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なにをやっているのか

チームでメール対応ができるサービスです
対応状況の可視化やチャットなどができます
2020年3月創業のスタートアップで、複数人でのメール対応を効率化する「yaritori」というBtoB SaaSを提供しています。 Eメールを①複数人で扱えるようにする ②さまざまなツールと連携することで、現代の働き方に合った形に再構築し、gmailやoutlookの代替ツールとなることを目指しています。サービス開始から1年半弱で150社以上のお客さまにご利用いただける規模まで成長しています! 昨今、多くのメディアで注目をいただいておりますのでご参考までにご覧いただけると幸いです。 ● 日本経済新聞朝刊のビジネス面に当社の「yaritori」が紹介されました https://onebox.tokyo/notice/271/ ●Chatwork株式会社様 が提供する「Chatwork Collab Accele」に採択 https://onebox.tokyo/notice/256/ ● 累計調達額8,000万円を突破! https://onebox.tokyo/press-release/228/

なぜやるのか

ツールが分散し、顧客対応は困難に
海外でも注目の集まる領域
リモートワークや働き方改革など「働き方」に関する注目が高まっていますが、 私たちは日常的に利用するコミュニケーションツールを変えることが最もインパクトがあることだと考えています。 slackなどの社内コミュニケーションは変化してきましたが、営業やカスタマーサポートなど対外的な顧客対応をしている部署はEメールを使い続けている企業がほとんどです。メールや電話で顧客とコミュニーションをとり、社内メンバーにはチャットで共有が必要になど、ツールの分散による非効率も生まれています。 私たちはこうした顧客対応部署にとって最適なコミュニケーションツールを提供することで、企業と顧客のコミュニケーションが変わり、日本の生産性を上げることができると信じています。

どうやっているのか

スタートアップコミュニティ「FLAP」に入っています🎉
ディスカッション中です
渋谷にあるmixiのシェアオフィスで他のスタートアップと切磋琢磨しながら働いています。業務委託・副業メンバー含め10名弱の体制で、ビジネス(2名)エンジニア(4名)PdM(2名)という構成です。 リモートワークも柔軟に取り入れており、個人個人が働きやすい環境を尊重しております。これからジョインしてくださる方とともに、働き方を含めた社内制度やカルチャーを創っていきたいです。 月に1回は飲みに行ったり、ミートアップを開催したり仕事以外のコミュニケーションも大切にしています。