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なにをやっているのか

日本語で紹介します。 • 2014 年に創業。本社は英国、ロンドン。⽶国・オーストラリア・⽇本に海外事業拠点を置く。従業員数は約 50 名。多くがソフトウェア技術開発、E コマース、ロジスティクスの分野の専⾨性を有する。 • Doddle は、インターネットで購⼊された EC 商品の受け取り&返品(PUDO)*を管理する専⽤プラットフォームを、物流・郵便・EC 事業者に提供。PUDO に特化したサービスのグローバルリーダーで、世界中で EC 商品と⼀般ユーザーをつなぐ「ラストワンマイル」**の最適化を実現している。 • 既に、オーストラリアポスト、USPS(アメリカ郵便)、ヤマトホールディングス株式会社などの郵便・物流事業者や、アマゾン、eBay、マークス&スペンサーなどの EC リテール事業者で導⼊され、PUDO の円滑化、効率化に貢献している。 詳しくはこちらのPDFをご確認ください。 https://www.doddle.com/jp/wp-content/uploads/sites/5/2020/08/Doddle_Presskit_Japan.pdf

なぜやるのか

ネット通販の増加でヤマトホールディングス様はじめ物流会社各社は、約20%と言われる再配達問題を抱えています。ドライバーの疲弊や環境負荷などこの非効率が生むマイナスインパクトは計り知れません。さらに コロナ禍で急増するネット通販で物流はパンク寸前にあり、この問題を解決するためヤマト運輸様と共同で日本のロジスティクスのDXを推進する、というのが弊社のミッションとなります。

どうやっているのか

・オーナーは世界的な資産家(1000億円以上の資産)で目先の利益というより社会貢献視点が強い ・イギリスの会社ですが驚くほどカジュアルでフランクな会社 ・ECとロジスティクスは今注目を集める領域なので追い風を感じることも多く皆ポジティブ