なにをやっているのか
創業時は、パチンコ屋でした。今では、生活に密着するあらゆる事業展開を目指し、地域にとってなくてはならない存在にを目指しています。
現在は、理美容、ラーメン、カフェ、居酒屋、放課後等デイサービスなど、20店舗ほど展開中です。
エリアを広げて店舗展開するのではなく、ドミナント出店が基本です。両毛エリアに特化して、事業の多角化を目指しています。
地元、両毛エリアを競争ではなく、共創するという考えで、魅力的な街にしていきます!!
なぜやるのか
人は何のために生まれてきたのか?
私たちは、人は幸せになるために生まれてきたと考えています。一人ひとりに強みがあり、一人ひとりに幸せのかたちがあります。
私たちが多角的に事業展開しているのは、一人ひとりの活躍の場所を増やすためです。
自分の強みにあった場所で、自分の能力を発揮できることが、幸せにはたらく一つのかたちだと考えています。
新しいことへのチャレンジには不安がありますが、自分の強みにあった自分のやりたいことであれば、勇気を持って前に進めるはずです。
私たちはこれからも、地域にとってなくてはならない存在を目指して、あらゆる事業にチャレンジしていきます。
どうやっているのか
月1回開催の実践会風景(コロナ前)現在はZOOM開催。
Unipos表彰式風景(金額×サイコロ出目でミニボーナス)
Value〜行動指針〜
自己のあり方:「あの人が」ではなく「自分」を指さす
ものごとがうまく進まない理由を人のせいにしてしまうことがある。
でも、「あの人が」と指さしても状況は変わらない。
「あの人」を動かすのではなく、まずは「自分」から模範を示そう。
「あの人が」動くのは「自分」の後。
考える:「どうして欲しい」ではなく「どうしたい」
ものごとを前へ進める時に周囲や先輩の声を聞くことはとても大切。
でも、依存心だけではなにも生まれない。
大切なのは、自分が本当は「どうしたい」のか。
困難を乗り越え周囲を動かす原動力はたった一人の強い意志。
決断する:「正解探し」ではなく「良心と直感」に従う
何かを決める時私たちは「正解探し」をしてしまいがち。
でも、そこからはありきたりの答えしか出てこない。
まずは心の奥にある「良心と直感」に従ってみよう。
あなたはその仕事を任され信頼されている。
行動する:「やらされてる」ではなく「楽しむ」
指示されて「やらされてる」ことがある。
でも、やらされ感からはぎこちない笑顔しか生まれない。
だからまず楽しもう。すべては自分の心がけ次第。
自ら「楽しむ」ことで自然な笑顔がこぼれてくる。
立場に立つ:「思い込み」ではなく「思いやり」
相手の為に自分の視点で考え行動するだけでは単なる「思い込み」。
必要なのは相手の立場に立って考えること。
「あの人だったら」と相手の視点で考えて出した結論こそが本当の「思いやり」。
話す:「遠慮」ではなく「本音」で語る
「遠慮」して言えないことがある。
でも、「遠慮」があるといい仕事なんてできない。
だからまず「本音」で語ろう。
良いものは良い、悪いものは悪いと言い合おう。
「本音」のぶつかり合いこそが「信頼と第三案」を生み出す。
これら6つの行動指針を大切にしています。