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ポテンシャルは大卒向けエージェント以上?数字で見るサムライキャリアの事業の凄さ

こんにちは。COOのふじもとです。

この前はゆるい一面を見せたので、今日は真面目に事業について紹介しようと思います。

大手エージェント(JAC)の収益性との比較

会社である以上、売上や利益など数字を追求するのは当然でありますが、その指標の切り口は様々です。

人材紹介の会社であれば、労働集約型の事業のため一人当たりの生産性が一つの重要な指標となります。

例えばハイクラス層に強く、ガンガン成長しているJACさんは平均単価も高く、生産性も高いです。

コンサルタント一人当たりの生産性も256万/月で相当すごいんじゃないでしょうか?
740人近くコンサルタントがいれば1ヶ月で約2億円の売上です。


※出典:JAC Recruitment 2018年12月決算資料(https://corp.jac-recruitment.jp/ir/briefing/pdf/190221.pdf

サムライキャリアの収益性

それに比べてサムライキャリアはいかがでしょうか?

非大卒層はハイクラス層の6分の1の単価です。
一人あたりの1ヶ月の生産性にすると実は・・・

235万円

になります。結構、健闘していませんか?僕たちも100人仲間が入れば月間2億3500万円の売上は立つわけです。

現状はキャリアコンサルタントだけを行なっているわけではありませんし、集客数も担保できていません。求人の種類も始めたばかりなのでまだまだ少ないです。
オペレーションはもっと最適化できますし、潜在市場もまだまだあります。

つまり伸びしろですねぇ!

これだけの生産性を保てているのは、僕らのカルチャーと、手前味噌ながらビジネスリテラシーによるところが大きいです。

相談してもらった求職者に、人として好きになってもらうからこそ内定・入社まで着いて来てくれる人がほとんどなので、ここまでの数値が保ててます。

非大卒層のカルチャーに僕らのゆるーい雰囲気が合っており、なおかつ面談でキャリアについて本当に良い情報を与え、良い体験をしてもらってます。

なのでサムライキャリアはUXが全て。そのため、うちの採用ではカルチャーマッチとビジネスの経験orキャリアについて深く思考した経験を重視してます。

この前のゆるい記事みて「大丈夫、この会社?」と思ったあなた!

真面目に事業やってるのでご応募お待ちしております!!

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