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【LBV株式会社】設立の背景とわたしたちがやろうとしていること

こんにちは、LBV株式会社 採用担当です。

このストーリーを通じて、会社のことを知ってもらいたいと思います。
第3回目はLBV株式会社の設立の背景と、わたしたちがやろうとしていることについてです。

第1回目のオフィス紹介はこちら
https://www.wantedly.com/companies/company_5507372/post_articles/314346

第2回目の働き方紹介にはこちら
https://www.wantedly.com/companies/company_5507372/post_articles/317370

■設立の背景

LinkedInの創業者リード・ホフマンの名言の一つに

”Starting a company is like jumping off a cliff and assembling a plane on the way down.”
(意訳: 「スタートアップを始めることは、崖から飛び降りて下に落ちている間に飛行機を組み立てるようなものだ」)

という言葉があります。

私たちは、そんな偉業に挑戦し、人々から感謝をされるようなサービスをテクノロジーの力で生み出していくと決めました。

生活様式が強制的に変化させられていく中で、今までデジタル化があまり進んでいなかった企業もそれを無視することができなくなってきています。

この大きな変化のタイミングをチャンスだと捉え、次々に新しいSaaSが世の中に誕生していくことでしょう。

これから市場が立ち上がっていく中で、3年後のスタンダードとなれるサービスを作るため、LBV株式会社は創業しました!

(資金調達の記事はこちら!)
SaaSアカウントや請求情報を一元管理可能な「NiceCloud」を運営するLBVが約1億円を調達
https://jp.techcrunch.com/2021/02/25/lbv-nicecloud-fundraising/

■今後の展望

近年、SlackやGoogle Workspaceなど、企業向けの便利なSaaSサービスを導入する会社が増えています。

SaaSの市場規模は2024年で約1兆1,200億まで増加すると予測されており、今後新型コロナウイルスによって社会における働き方が変化することで、企業のDX化はますます進み、企業の使うSaaSの数は爆発的に増加していくことが予想されます。

しかし、各企業が導入しているSaaSの管理はスプレッドシートやエクセルなどでアナログに行っているのが現状で、SaaSの数が爆増していくことに伴い、SaaSアカウント管理ツールは増えていくと考えられます。

その中でわたしたちは、SaaSのアカウントとコストを一元管理クラウドサービス「NiceCloud」を開発しています!
https://nicecloud.jp/

まずはSaaS一元管理プラットフォームとして足場を固めて、将来的には日本一SaaSに詳しい企業として、素晴らしいSaaSを生み出す企業を応援していくプラットフォームへ変化していきたいと考えています。

こういうスタートアップで働いてみたい!と思っていただけたら、ぜひ「話を聞きに行きたい」よりご応募ください。

以上、設立の背景とわたしたちがやろうとしていることの紹介でした。








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