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" 早期キャリア形成 " ができる環境とは?先輩社員3名のキャリアステップ実例公開!

こんにちは。人材事業部の龍田です!

今回は入社後どのようにキャリアを描くことができるのかということをお伝えするため、
実例を元にキャリアステップをいくつかご紹介したいと思います。

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<TALKテーマ>
・【ビジネス職ver.】2つのコースからキャリアを選択できる!
・キャリアアップ実例① 営業職ー1
・キャリアアップ実例② 営業職ー2
・キャリアアップ実例③ Webコンサルタント

・【クリエイティブ職ver.】キャリアステップ
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ビジネス職は2つのコースからキャリアを選択できる!

ゼネラリストコース:

サブリーダー ▷ リーダー ▷ サブマネージャー ▷マネージャー

会社の拡大とともに新たなポジションが生まれ、現在は上記の4つのポジションが確立しております。

若手から活躍することができる環境があり、最短2年目からポジションについた実績があります。
サブリーダー (2年目前期〜) ▷ リーダー (2年目後期〜) ▷ サブマネージャー (5年目〜) ▷ マネージャー

上記の最短記録に「追いつきたい」「記録を更新していきたい!」という方に
ぜひ挑戦していただきたいと思います。

役職に就くとまずは部下の教育から始まり、
将来的には自分のチームを持ちチームマネジメントに取り組んでいただきます。

チームの売上・広告費・人件費など予算の管理も一任されるので、
自分が小さな組織の経営者になった気持ちで取り組むことができます。

具体的な業務内容としては、
・営業職:チームの予算管理/キーワードごとの見積もり対応/1on1面談/営業サポート など
・Webコンサルタント:チームの予算管理/案件管理

などがあります!

エキスパートコース:

エキスパートコースに在籍しているメンバーは、
ゼネラリストコースのリーダーに比べ毎月2倍以上の高い成果を出すことが求められます。

高い目標に対し、自分自身の得意不得意を見極め、戦略的に成果を出していく必要があります。

明確にエキスパートという役職を得ることができるのは会社全体の約3%程度です。

なお、Webコンサルタントについては、
今後1人1人が得意領域を持ち、個々の専門性を高めていくことを目標としているため
エキスパートという役職につくチャンスが増える予定です。


キャリアアップ実例① 営業職ー1 (ゼネラリストコース)

藤本サブマネージャー |2016年 新卒2期生として入社

入社1年目から平均的な新卒社員の3倍以上の売上を出し、入社2年目にはサブリーダーに昇格。
後期からは直属の部下を持ち、マネジメントにも挑戦。

サブリーダーに昇格した当時からさらに売上を2倍以上に伸ばし、3年目でリーダーに昇格。
自身のチームでは月当たり数千万円以上の売上を達成し、部下から役職者も輩出。
部下の成長率は1年間でなんと428%アップ

リーダーを2年経験し、5年目の現在は弊社初のサブマネージャーに昇格。
現在は本業の営業活動はもちろん、新卒採用にも従事し幅広く活躍中。

これだけ高い成果を出し続けることができているのは、
どれだけ業務が多岐化しても営業であることを誇りに思い、
「目標・期限をコミットし、達成できる人」というクレドを常に念頭においているからとのことです。

▼1日のスケジュールが気になる方はこちら

キャリアアップ実例② 営業職ー2 (ゼネラリストコース)

椎リーダー |2017年 新卒3期生として入社

入社1年目は伸び悩むこともあり苦労したということですが、
1年目の後期から着実に成果をあげていき、2年目の後期にはサブリーダーに昇進。

評価対象となった時期には、前年比の年間予算を半期で達成。
新規獲得件数に関しては前年比の252%という高い数値で達成していたとのこと。

その後も常に120%という高い達成率で成果を出し続け、
新規獲得件数に関しても、平均の2倍以上/月を継続して獲得。

チームの数値目標の達成にも貢献していた姿が評価され、
サブリーダー昇進後、わずか半年でリーダーに昇進!(異例のスピードでした。)

現在は直属の部下を持ち、チームマネジメントに従事。

辛い状況でも諦めずに取り組み続け、成果を出し続けることができたのは、
「営業は会社の顔である」という誇りと当事者意識を持って、会社やお客様にとっての最前策を追求し続けることができたからとのこと。

この記事を書いている私としては、
椎さんの持ち前のポジティブさが大きな理由ではないかと思っています!

▼若手役職者2名の対談はこちら!就活時代のエピソードもあり。

キャリアアップ実例③ Webコンサルタント (ゼネラリストコース)

森リーダー |2015年 新卒1期生として入社

創業3年目に入社をしたため、チームの事業部化からスタート。
入社後1年半でマーケティング局のリーダーとなり事業部の責任者にも抜擢。

事業部の売上に関しては前年比約200%の成長率を記録。

自身の売上目標の達成はもちろん、
新人教育では0からスタートしたメンバーに関しても達成率は100%以上。

入社6年目の現在は、自身の案件の広告運用を行いながら部下4名のマネジメントを担当。
現在は新卒採用にも携わり、幅広い業務に従事。

大切にしているのは「いつでもbetterではなくbestな結論を出すこと」。

このような考えを持っているからこそ、
事業部のノウハウ作りや部下のモチベーション管理など
幅広い業務において高い成果を出せるのではないかと感じます!

▼1日のスケジュールが気になる方はこちら


クリエイティブ職のキャリアアップ

クリエイティブチームに関しては、
ベンチャー企業の成長ステージで例えるとミドルステージに突入している状況です。

急成長中の組織だからこそ今後新たなポジションはどんどん増えていきますし、1人1人に合わせた多様なキャリアアップ方法も求められると考えております。

なお、現在クリエイティブチームには下記のメンバーが在籍しております。
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・Webデザイナー
・フロントエンドエンジニア
・動画クリエイター
・ライター 
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キャリアアップ想定①

最初のキャリアステップとしては、それぞれの職種を統括するポジションです。

例えばWebデザイナーやフロントエンドエンジニアであれば、
Webディレクターが最初の目標になります。

現場のデザイナーやエンジニアに比べ、
顧客との折衝やチーム管理などに挑戦していただきます。

Webディレクターの業務内容としては…

・問い合わせ対応・ヒアリング
・カンプ・ムードボード制作
・ワイヤーフレーム制作
・すり合わせ
・営業担当、又は運用担当とメディア事業部の橋渡し
・案件ごとのチームメンバー選定
・メディア事業部の進捗管理
・プロダクトの開発の進行
・品質管理

などがあり、より上流工程に携わっていただくことができます!

キャリアアップ想定②

フロントエンドエンジニアであってもデザインに挑戦したり、
反対にデザイナーがコーディングまで担当したり、
職種の垣根を超えてプロジェクトに挑戦することも可能です!

キャリアアップ想定③

もちろん現場のスキルを磨き続けたいというメンバーもおりますので、
エキスパートコースのようなキャリアを目指すことも可能です。

人事面談や上長との1on1ミーティングを経て、
1人1人に合わせたキャリアを目指せるよう尽力しております!

◆編集後記

最後まで読んでいただきありがとうございました!

今回は「成果主義の環境」「早期キャリア形成」を目指すには
どれほどの成果が必要なのかというお話でした!
※説明会でもお伝えしている大切なキーワードのうちの2つです。

若手から役職についてチームマネジメントに挑戦したい!
できることを増やして成長したい!という皆さま。ぜひ説明会や個別面談でお会いできればと思います。

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