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ココロオドル瞬間

【社員座談会】学びエイドの製品開発部制作課ってどんな雰囲気?チームワークの秘訣を聞いてみた!

私たち学びエイドは、「『教えたい』と『教わりたい』をていねいに紡ぐ。」をミッションに掲げ、インターネットによる教育サービスの企画開発・提供や教育機関向けコンサルティング、学習塾の運営を行っています。今回は制作課に所属する林田さん、春原さん、近藤さんの3名で座談会を実施。お互いの印象やチームの雰囲気などについて、ざっくばらんに語ってもらいました!【プロフィール】林田(はやしだ ):2016年入社。育児と仕事を両立しながら活躍するパートタイム社員。育休・産休を経て、現在はフルリモートで働いている。主にコンテンツ事務を担当。春原 (すのはら):学生時代に学びエイドでアルバイトを経験し、2021...

「教えたい」と「教わりたい」をていねいに紡ぐ。教育”意欲”の均等に挑む会社『学びエイド』

プロフィール廣政愁一(ひろまさしゅういち):東進ハイスクール・河合塾の予備校講師としてキャリアを積み、30代で日本初の学校内予備校「RGBサリヴァン」を立ち上げ。2015年5月に映像授業の配信サービスを提供する「株式会社学びエイド」を設立。現在は、代表取締役社長を務めながら、社会構想大学院大学にて「教育ビジネス」「教育コンテンツ」を専門領域に教授を務めている。著書は『勉強がしたくてたまらなくなる本』や『進撃の英語』(双方ともに講談社)など多数。“わからない部分”にフォーカスできるよう、1コマはすべて5分以内──予備校講師としてキャリアを継続する選択肢もあったと思います。なぜ起業の道を選び...

教育プロフェッショナルの社長がつくる、新しい学びの形。業界未経験の管理職が語る、学びエイドの魅力と今後の展望

今回は、株式会社学びエイドの管理職4名に学びエイドとの出会いや、社長の魅力、今後の目標などたっぷりと語っていただきました。管理職目線で語る学びエイドの魅力が詰まった記事となりましたので、最後までお楽しみ下さい!杉浦久恵(すぎうら ひさえ):取締役・管理部部長として、組織の管理を担当。高校時代に廣政社長と出会い、後に学びエイドにジョイン。学びエイドを通して「何歳からでも学べる」ことを体現したい──杉浦さんの現在の仕事内容について聞かせてください。管理部にて、管理業務を担当しています。経理・人事・総務と、学びエイドの組織全般を管理しています。──学びエイドとの出会いについて聞かせてください。...

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社員インタビュー