見ていただきありがとうございます! 株式会社PASOMA 代表の須山です!
私たちは「ストレスフリーな会社・世の中作り」を本気で目指している、平均年齢26歳の尖ったベンチャーです。
突然ですが、あなたは「嘘つきは頭が良くないとできない」という言葉を聞いたことがありますか? これ、心理学や脳科学の視点でも真実だと言われていて、実はビジネスやシステム開発の本質にも深く関わっていると私は考えています。今回は、この一見ギクッとするテーマから、PASOMAが目指す「これからの働き方」についてお話しします。
「嘘」をつき通すには、圧倒的なメモリと計算量が必要。
なぜ、嘘つきは頭が良くないとできないのか。 それは、1つの嘘を本物に見せるために、脳内で膨大な「つじつま合わせ」の計算を走らせ続けなければならないからです。
「あの時、誰に、どんな嘘をついたか」を完璧に記憶し、矛盾が出ないように即座にストーリーを組み立て、相手の表情を読んで軌道修正する。これって、システムで言えば「めちゃくちゃ複雑でスパゲティ化したレガシーコードのバグを、だましだまし運用している状態」と同じなんです。
ハッキリ言います。その圧倒的な脳のメモリと回転数、もっと違うところに使いませんか?
「バレないための嘘」に脳の非効率を消費するな
かつて私が飲食業界のブラックな現場にいた頃、まさにこの「つじつま合わせの嘘」が横行していました。
「本当は終わっていないのに、怒られたくないから『やってます』と嘘をつく」 「体調が限界なのに、根性論の環境だから『大丈夫です』と嘘をつく」
みんな、生き残るために必死に頭を使って嘘のロジックを組み立てていたんです。でも、これって猛烈に非効率ですよね。 SESやシステム開発の現場でも同じです。「進捗が遅れているのを隠すための報告」や「形骸化した報告書のための数字合わせ」に、エンジニアの優秀な頭脳が消費されている光景をよく目にします。
優秀なエンジニアが、そんな「守りの嘘」や「無駄な調整」に脳のリソースを奪われている現状に、私は強い違和感を抱いています。
その高い知性は、AIとモダンな技術を乗りこなすために使え
PASOMAが掲げる「ストレスフリー」とは、嘘をつく必要すらなくなる「圧倒的な透明性と仕組み化」です。
無駄なつじつま合わせに脳のメモリを割くくらいなら、その高い知性をNext.js、Laravel、Dockerといったモダンな技術スタックを習得することや、最新のAIをハックして「労働を消滅させる仕組み」を作ることに100%注ぎ込んでほしい。
システムが自動で最適化され、嘘や隠し事がそもそも発生しない「科学的アプローチ」の環境を作る。だからこそ、人間は一番エキサイティングな「0→1の自社サービス開発」や「受託開発」の設計に、脳のフルパワーを使えるんです。
【これから!!!】あなたのその「キレる頭脳」、PASOMAで爆発させませんか?
平均年齢26歳、まだ3名のチームですが、私たちはメンバーの「脳のポテンシャル」を雑務で絶対に腐らせません。 AI補助金もフル活用して、最新技術をどんどん試せる環境を用意しています。
「自分のポテンシャルに対して、今の環境の仕事が退屈すぎる」 「もっと複雑で、世の中を驚かせるようなアーキテクチャの設計に頭を使いたい」
そう燻っているギフテッドなエンジニアがいたら、私たちの「企み」に力を貸してください。
【結び】
池袋近くで、美味い酒でも飲みながら、あなたのそのキレる頭脳をどう使えば面白い未来が作れるか、本音で話しませんか? 嘘偽りのない、あなたの挑戦を待っています。