内容: 見ていただきありがとうございます! 株式会社PASOMA 代表の須山と申します!
弊社の目指す形としてストレスフリーな会社・世の中作りを掲げております!
弊社は2025年5月に設立し、ようやく1期目が終わった設立間もない会社です! 現状、社員数は3名で平均年齢は約26歳となっています!
【導入】「これ、会社の経費で落ちますか?」の裏側にある事実 仕事をしていると、新しいツールの導入や書籍代など「経費」を使う場面が出てきます。もちろん、業務効率化やスキルアップのための投資はガンガンしていくべきです。
でも、「会社の財布から出る1万円」の重みを、本当に理解して使っている人はどれくらいいるでしょうか?
【ロジック】1万円の利益を出すために、いくらの売上が必要か? 結論から言います。会社から出してもらう1万円は、実質「10万円」の価値があります。
なぜか。ビジネスの基本ですが、仮に会社の利益率を10%とした場合、手元に1万円の「利益」を残すためには、10万円の「売上」を作る必要があるからです。 売上から様々な経費を差し引いて、最後にやっと残るのが利益。つまり、経費で1万円を使うということは、会社が必死に生み出した「10万円分の売上」を消費しているのと同じことなんです。
「会社の金だから、とりあえず申請しておこう」 この意識のままでは、どれだけコードが書けても、ビジネスパーソンとしての市場価値は頭打ちになります。
【PASOMAの思想】「ケチ」ではなく、メンバーに「100%還元」したいから これを言うと「経費に厳しいケチな会社だな」と思われるかもしれません。でも、全くの逆です。
PASOMAがこの「お金のロジック」を全員に意識してほしい理由は、無駄なコストを削ぎ落とし、出た利益をメンバーに全力で還元したいからです。
平均年齢26歳、少人数のチームだからこそ、私たちは全員が経営者目線を持つことを求めています。 「この自動化ツールに月1万円投資すれば、チームの作業時間が月20時間減るから、実質◯万円の利益増に繋がる」 こんな風に、自分の行動や提案が「会社の売上や利益にどう直結するのか」をロジカルに考えられるエンジニアになってほしいんです。
【これから!!!】「作業者」を抜け出し、「事業を創るエンジニア」へ ただ言われた仕様通りにコードを書く「作業者」のままでは、給与を劇的に上げることは不可能です。
PASOMAには、0→1の自社サービス開発や、モダンな環境(Next.js、Laravel、Docker等)での受託開発を通じて、「テクノロジーを使ってどう利益を生み出すか」を学べる環境があります。 会社の数字も利益の仕組みもブラックボックス化せず、すべてクリアにするからこそ、自分の貢献がダイレクトに評価に繋がります。
【結び】 「自分の技術が、いくらの売上と利益を生んでいるのか」 そんなリアルなビジネスの話を、池袋近くで美味い酒でも飲みながらしませんか?あなたの挑戦を待っています。