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なにをやっているのか

「光技術をレンズにのせて世界へ。すべては未来をつくる一歩のために。」 私たち夏目光学は、「ヒカリ」の可能性を信じて、知恵を出し努力と挑戦のカタチとして、光技術の結晶であるレンズをお客様へ提供しています。 そして、そのレンズが世の中の技術を変え、生活を変え、人々を豊かにし世界を変えていく。 私達は、「ヒカリ」にこだわり、未来をつくる一歩のためにその技術を高めていきます。

なぜやるのか

「ヒカリで “未来のあたりまえ” をつくり、人々を幸せにする。」 夏目光学だからできること。 それは「未来のあたりまえ」になるかもしれない、 今よりもっと便利で、もっと豊かな、人々のくらしをヒカリでつくること。 そんな未来をカタチにしていくために、 関わるすべての人々と共生、共創を意識し シナジーを生みつづける。 そうした積み重ねた経験から、世の中へ価値提供できることへの喜び、 達成感を感じることができるチームでありたいと考えています。 ヒカリで人々の心や夢を明るく照らす企業となれるように日々推進しています。

どうやっているのか

「粘り強くチャレンジし続け、世の中の期待を実現する。」 粘り強くチャレンジし続ける  創業当時から築いてきた、まだないものにチャレンジする風土。 世の中の要望をカタチにするためには、ないものをゼロから生み出すことも厭わない。 これまでも夏目光学は高い要望を、実現するために光技術を極めてきました。 これからは先駆的な技術力に磨きをかけながら 人々の未来に貢献する「夏目光学にできること」の幅を広げていきます。 夏目光学はヒカリの可能性を追求することに、ひたすらチャレンジし続けています。