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社員インタビュー

地方ベンチャーで、シゴトと趣味を両立!?移住とキャリアチェンジを同時に実現したヒダカラスタッフの本音とは?

「“おいしい”と“オモシロい”未来を創る」をミッションに、地域の価値を磨き、広め、届ける株式会社ヒダカラ。創業以来、岐阜県飛騨市を拠点に、商品開発やふるさと納税の運営代行、企業向けネット通販支援、産地直送通販サイトの運営、深山豆富店の運営などを通じて、地域に眠るタカラモノを発掘し、全国・世界に発信してきました。今回は、趣味をきっかけに飛騨地域に移住した2人のスタッフに、移住のこと、仕事のこと、暮らしのことなどを深掘りしました。ヒダカラに関心のある方はもちろん、地方移住が気になっている方にもぜひ読んでいただきたいインタビューです。ウィンタースポーツを思いっきり楽しむために、飛騨に移住を決め...

【ヒダカラのオモシロさって何?VOL.2】それぞれが得意分野を生かして高め合える!入社3年目のリーダーの想い

有難いことに「ヒダカラって若い人が多くて、面白そう!」と言ってもらえることが多々あります。すごく嬉しいのですが、実際にどんなところに面白みがあるのかを知ってもらう機会が多くありません。【ヒダカラのオモシロさって何?】は、ヒダカラスタッフの仕事への想いを聞き、ヒダカラのオモシロさをスタッフ目線で紹介するシリーズです。一問一答形式で、毎回1人ずつご紹介していきます!今回は、ついこの前まで最年少スタッフだった、たかやんに話を聞きました。(※さらに年下のスタッフが最近入社したため、最年少ではなくなりました!)入社3年目。23歳の若さにして、多くの仕事を担当し、新規事業の立ち上げにも大きく寄与して...

「あぁ!生きてる!」ヒダカラスタッフは、なぜ子育をしながら働くのか

株式会社ヒダカラは、都市部から離れた山間部の街、岐阜県飛騨市にあります。地域の高齢化、人口減少も進んでいるこの地で、平均年齢が31歳のヒダカラは「若い人が多い会社」と呼ばれることが多く、飛騨では珍しい会社かもしれません。その分、さまざまなライフステージのスタッフがいます。今回は子育てしながら働くスタッフのおいちゃん、いわっちに、なぜ子育てしながらヒダカラで働くのか、そのなかで感じる喜びや葛藤について、本音を聞きました。聞き手:田口愛(ヒダカラ採用担当)おいちゃん(写真左)滋賀県出身。同じく県外出身の夫と子供(4歳)の3人暮らし。夫が”木”に関わる仕事がしたいと飛騨への移住を決意し、出産後...

【ヒダカラのオモシロさって何?VOL.1】地域に熱を伝えていける

ヒダカラは現在急成長中。5人でスタートしてから数年で、総勢30名となりました。バックグラウンドはさまざま。でも「仕事が楽しい!」「仕事があるから日常がさらに充実する!」というタイプのスタッフが本当に多いんです。【ヒダカラのオモシロさって何?】は、そんなヒダカラスタッフの仕事への想いを聞き、ヒダカラのオモシロさをスタッフ目線で紹介するシリーズです。一問一答形式で、毎回1人ずつご紹介していきます!今回は、ぐいぐい会社を引っ張る若手のほっきー。ほっきー1995年愛知県豊川市出身。大学卒業後、結婚を機に妻の実家の飛騨へ移住。新卒で飛騨の企業に入社し、金融商品の営業や人事を担当。もっと面白い仕事が...

ヒダカラスタッフインタビューvol4|超安定志向だった私がチャレンジャーに

今回のスタッフインタビューは昨年東京からUターンで帰って来た島尻 奈都美(しまじり なつみ)です!企画やカスタマーサポート、インスタグラムを担当している彼女は、地元金融機関就職から韓国へのワーキングホリデー、東京でのアパレル企業での経験を経て再度飛騨に戻ってきました。自分のやりたいことにまっすぐ向き合い、突き進んできた島尻奈都美の”今”をお届けします!島尻 奈都美(しまじり なつみ)2020年9月より株式会社ヒダカラ勤務。飛騨にある地元の高校を卒業後、県外の大学に進学。卒業後はUターンし地元の金融機関に就職し6年間勤務の後、ワーキングホリデーで1年間韓国に。帰国後は東京のアパレル企業にて...

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