1
/
5

前職はお笑い芸人。未経験からエンジニアの道にチャレンジしたサーバーサイドエンジニアの話

【株式会社ヘルスベイシス:社員インタビュー第5弾】

ヘルスベイシスで働くメンバーへのインタビュー企画、第5回目はサーバーサイドエンジニアとして活躍する福澤さんにお話を伺いました。

お笑い芸人という前職から完全未経験でエンジニアの道に飛び込んだ理由、今後叶えていきたい夢まで、たっぷりと語っていただきます。


【プロフィール】

氏名:福澤拓美
略歴:役者の専門学校を卒業後、中学校の同級生とともにお笑い芸人として活動。相方との解散をきっかけに、以前から興味があったエンジニアの道に進む。その後、株式会社ヘルスベイシスに入社。現在はソーシャルゲームのサーバサイドエンジニアとして日々奮闘中。



「この人についていきたい」ーー決意を支えた代表の熱いビジョン

ー 前職のインパクトが大きい福澤さんですが、まずはヘルスベイシスを知ったきっかけや、入社の決め手を教えてください。

福澤:転職サイトで応募をしたのがきっかけです。入社の決め手は、ずばり代表ですね。

何社か面接を受けていたのですが、代表以上に熱くビジョンを伝えてくる方はおらず、「この人についていきたい!」と思ったのが大きな理由です。


ー ほかの方へのインタビューでも、「代表のビジョンに共感した」という声が多かったです!入社後はどのような業務を担当していますか?

福澤:現在は、某大手ゲーム会社でサーバーサイドエンジニアとしてゲーム開発を行っています。

具体的には、設計・実装・開発・テストといった、ほぼ全ての工程です。また、ゲーム自体のメンテナンスも私が担当として対応しています。



挑戦できる環境で多角的な視点を養う

ー なるほど。では、エンジニア業務を行う上で感じる魅力とは何でしょうか?

福澤:とにかく作業スピードが速い企業なので、常に開発ができてエンジニア力を高められます。

あとは自分自身次第でもありますが、やりたいと思ったことはほぼなんでもやらせていただけます。

たとえば、エンジニアとしてのプログラミング力だけでなく、要件定義などのコミュニケーション能力や企画力なども養えるのが魅力です。


ー ひとつの業務でも多角的なアプローチが行えるんですね。それでは、入社してから感じる「ヘルスベイシスの良いところ」を聞かせてください!

福澤:代表自らが親身になって、完全未経験だった私をエンジニアとして成長させてくれたことです。

スタートアップの会社なので、会社の成長を直接感じられるのも良いところだと思います。

あとは仲間想いのメンバーが多く、業種が違っても壁をまったく感じないので働きやすいですね。



自らプロダクトを引っ張っていける存在を目指して

ー 未経験からスタートし、現在はゲーム開発を担当されているとのことですが、今後はどんな夢を叶えていきたいですか?

福澤:現在はサイバーサイドエンジニアとして日々奮闘中ですが、今後はリードエンジニアとして、開発だけでなくプロダクトを引っ張っていける存在になりたいと考えています。


ー ありがとうございます。最後に、「ヘルスベイシスにはこんな人が向いている!」というイメージを教えてください。

福澤:前向きで元気な方は特に向いていると思います。

純粋にスキルが高くて仕事をスピーディーに行えることも大事だとは思いますが、それ以上に「大変だけど仕事が楽しい」と感じられたり、仲間とともに切磋琢磨して成長できたりするような人と働きたいですね。

どんな理由であれ、ヘルスベイシスはやる気があればエンジニアとして成長できる場所だと思っています!

なぜなら、お笑い芸人で社会経験が全くない私でもエンジニアとして働けるようになれました。

ぜひ、一緒にやっていきましょう!!

株式会社ヘルスベイシス's job postings
13 Likes
13 Likes

Weekly ranking

Show other rankings
If this story triggered your interest, go ahead and visit them to learn more