Wantedlyで何人採用できた?数字、公開しちゃいます!【約4人に1人】 #Wantedlyで出会った | Wantedlyお題企画
クリエイティブとデジタルマーケの会社、Headsです!今回は、私たちが普段活用しているWantedlyで、実際にどれくらいの仲間と出会えたのかを具体的な数字で振り返ってみたいと思います。Want...
https://www.wantedly.com/companies/company_7052685/post_articles/1051872
クリエイティブとデジタルマーケの会社、Headsです!
前回の記事では、私たちHeadsがWantedly経由で何人採用したのかを公開しました!
今回は、どういう経路で入社してくれたメンバーと出会えたのかを大公開します!
2026年3月現在、在籍する社員11名のうち3名がWantedlyをきっかけに入社してくれました。
出会った経路は、応募から2人、スカウトから1人。
同じWantedly採用でも出会い方はひとつではなく、それぞれ違う入口からHeadsを見つけてくれています。
Wantedlyで出会ったどのメンバーにも共通しているのは、事前にHeadsの発信を自分なりに解釈し、カジュアル面談を経て、選考に進んでいるという事。
実際、どのメンバーとのカジュアル面談も「会社説明」や「業界の説明」だけで終わった記憶がありません。
最初から具体的な仕事の話や今抱えている課題、あるいは働き方や今の仕事に対するリアルな不満についてなど、踏み込んだ話ができたという印象が強いです。
応募かスカウトかは、単なるきっかけの違いにすぎません。
これはHeadsに限らず、どの会社でも同じだと思います。
大事なのはきっかけの形ではなく、その後の「自分に合うかどうか」の判断です。
だからこそ、その判断材料を集めるためにカジュアル面談が重要なんです!
もし話してみて「なんか違うな」と思うこともあるかもしれませんが、それは決して無駄な時間ではなく、自分の理想に一歩近づいた、ということではないでしょうか。
あなたの「天職」を見つけるためにも、ぜひカジュアル面談を活用してみてくださいね!
Headsもカジュアル面談やってます!天職を見つけたい皆様からのご応募お待ちしております✨️
この記事はWantedlyにて2026年2月26日〜4月30日に開催されたお題企画「#Wantedlyで出会った」に応募した記事です。