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なにをやっているのか

BOLD は各分野で高い専門性を誇るスペシャリストを“プロフェッショナル・ギルド”としてチーム組成し、「多様な専門性」に高次元でのアプローチを可能にすると共に、複眼的かつ、統治的なデザイン経営を実現します。
私達は、能力という資本を投資する集団です。各分野のプロフェッショナルが集い、そのアイディアを、スキルを、技術を投資します。
"多様な専門性で、北極星を目指す。" BOLDは、各分野で高い専門性を誇るスペシャリストを “プロフェッショナル・ギルド”としてチーム組成しています。 私達はギルドという武器をもとに、 大きな可能性を秘めた企業の事業・技術・アイディアに対して、 私たちの資本”能力=スキル”を投資することで、 リスクをとって企業とともに事業を磨き、価値創造していきます。 この”能力投資”という自らもリスクをとったアプローチによって、 私たちBOLDは、スタートアップをはじめ、様々な企業にとって、 全く新しい形のパートナーとなっています。 BOLDのスキル投資は、成長戦略のプランニングからスタート。 事業開発/クリエイティブ戦略/プロモーション戦略といった ストラテジープランを企業と共に描き、その成果を可視化して実行するのです。 その報酬のあり方を「成果に対する報酬」とすることで、 企業-BOLDの双方間におけるリスクの共有を形成し、 本質的にフェアでクリアリーなパートナーシップを実現します。 このスキームにより、企業の事業成長にかかる資金的障壁を最小限にしながら、 高いパフォーマンスによる事業加速が可能になっています。 また、BOLDとしても、創り出す成長を自らの力で大きくすることで、 より大きなリターンを中長期的に描くことができるのです。 さらに、この取組みは、社会の働き方そのものへの変革も生み出すことを意図しています。 これまで時間という形で能力を価値に転換せざるを得なかったフリーランスのプレイヤーをはじめとした多くの働く個人。彼らにとっても、つくり出す成果次第でアップサイドを狙えるという新たなチャンスを生みだしていきたいと考えています。 BOLDは、よりフェアで、サステイナブルな未来をつくるために、 新しいスキームで、リスクを厭わず、事業成長戦略に新しい常識を産み出していきます。 ■プロジェクトタイプの例 1)スキル投資 案件特性や、BOLDが提供する付加価値、クライアントニーズ等を総合的に検討し、 各案件ごとに最適なスキル投資を設計。 ・事業開発・戦略プランニング・事業成長計画の策定 ・プロジェクトチームアップ・レベニューシェアプランの策定・etc... 2)CDOハンズオン 長中期タームでのコミットメントラインや、KPIを策定し、 インターナル/エクスターナル両軸で企業全体にわたり、 コミットメント達成に向けたデザイン経営マネジメントを提供。 ・デザイン経営戦略策定・事業への伴走支援 ・経営アドバイザリー・コアコンピタンスの策定 ・プロジェクトチームアップ・クリエイティブプラン策定/マネジメント・etc... 3)トータル・ブランディング コアコンピタンスおよび、MVV策定。インターナルからエクスターナルまで、 ワンストップでの統治的な事業伴走およびブランディングにて企業価値向上を推進。 ・ブランディング戦略策定 ・クリエイティブ戦略策定 ・各種クリエイティブ制作

なぜやるのか

BOLDは能力=スキルという資本を有する仲間を集め、世界一の事業を目指す。そんな想いで集まった、ブランディング・ギルドです。
”どこかの素敵を、世界一にしよう。” 新しいテクノロジーや、素晴らしいアイディア。 そんな原石が、世界を変えるための発想とクリエイティビティを。 そんな原石が、社会を創り続けるための、持続的な成長戦略を。 B O L Dは能力=スキルという資本を有する仲間を集め、世界一の事業を目指す。 資金・人材・マネジメント、企業間の競争等の問題により、 技術の種やアイディアの芽を社会的価値につなげる力や オープンイノベーションに対する力の不足が、社会課題となっています。 オープンイノベーション、ダイバーシティインクルージョン。 様々な企業がチャレンジしては失敗を繰り返してしまっているこれらのテーマに対し、 BOLDは常識にとらわれず新しい次元で取り組むことで、 社会・世界の進化を実現していきます。 BOLDでは、様々なスペシャリティを持つ専門家を集い、 新しい働き方で社会を動かそうとするギルド集団をつくりました。 50を超える専門家集団は、イチ企業では実現し得ない 複眼的な視点、多彩な能力の掛け算、高いクリエイティビティの提供を可能にしています。 さらに、『能力投資』という新しい発明により、 企業は、資金的なリスクを最小限にしながら、 投資された能力をもとに素早く高い成果を追うことが可能になりました。 これは、私たちBOLDもともにリスクを負い、 ともに成果を追うことで実現しているスキームです。 私たちは、世界を前に進めるために、 フェアで・オープンな組織であることを選び、 自らリスクをとって果敢に挑んでいくことを選びました。 様々な技術・アイディアが、 自由な人々の豊かな才能によって世界へ実装されていく社会。 個人・組織・企業が壁を超え、 フェアに、リスクを共有し、手を取り合って創造した成果を喜びあう、 そうした社会の実現を目指していきます。

どうやっているのか

報酬のあり方を「稼働」ではなく「成果」にすることで、事業側の資金的障壁を最小限にしながら、高いクリエイティビティでの事業加速を可能にし、事業成長戦略に新しい常識を産み出します。
BOLDのスキル投資家ギルドには、50名を超えるメンバーが在籍しています。経営者やマネジメント層、プランナーやクリエイティブディレクター、コピーライターや作曲家など、それぞれが、各分野におけるトップラインの実績を保有したメンバーです。
新しい概念、新しいスキームを、新しい組織構造で。 2019年に12月に創業したBOLDは、 新しい常識をつくり出すべく、活動をしてきました。 創業後、さまざまな準備・苦労を重ね、 50名以上の仲間を得て、いくつかのプロジェクトが生まれてきています。 ▽プロジェクト実績(公開できるもののみ紹介中) ・シーバルーン×BOLD https://forbesjapan.com/articles/detail/36731 https://twitter.com/hashtag/seaballoon https://seaballoon.com/ ・OpenSky×BOLD https://www.opensky.jp/ https://twitter.com/OpenSky_jp その他実績複数... coming soon.... ●各分野のスペシャリティを持ったスキル投資家集団。 BOLDのスキル投資家ギルドには、50名を超えるメンバーが在籍しています。 経営者やマネジメント層、プランナーやクリエイティブディレクター、コピーライターや作曲家など、それぞれが、各分野におけるトップラインの実績を保有したメンバーです。 ブランディング/クリエイティブカンパニー単体では実現の難しい、複眼的な事業伴走を、ギルド型の組織による、プロジェクト単位でのチームアップで実現しています。 ▽ギルドメンバーについてはこちらをご覧ください ※coming soon ●プロジェクトの種類 スタートアップからグローバル企業まで、プロジェクトのサイズや種類は多岐に渡ります。 MVV開発、事業開発、ブランディング、経営アドバイザリーなど実施内容もさまざま。 小さいプロジェクトであれば、5人程度のチームで動くこともありますが、大きなプロジェクトになると、10人を軽く超えるものもあります。 ●オープンでフラットな組織 プロフェッショナル集団であるBOLDのメンバーにおいて 「オープン・フラットさ」は、俗に言う”仲の良さ”のためだけに必要なのではなく、 価値創造のスピードUPのための要素だと考えます。 社内・社外という壁をゼロにし、様々なバックボーンのメンバーが、 個として主体的に意見を持ち、ぶつけ合うことで、新しい価値を創造しています。 ●オフィス環境 現在はリモートを中心に活動しています。 リモートワークの活用は今後も継続していく予定ではありますが、 現在の原宿オフィスは事業拡大に伴い少し手狭になってきたため、 新オフィスへの移転を検討しています