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パーソルキャリア(旧・インテリジェンス)を卒業して、Leanerにジョインしました!

8月7日に最終出社を終え、約3年半お世話になったパーソルキャリア(以下PCA)を退職しました。

今回は、これまでの人生の棚卸しと、意思決定に際しての想いや背景、PCAの上司・先輩・同僚・後輩への感謝と、次のチャレンジへの想いを綴ります。
※これまで勢いよく走り続けてきましたし、これからもしばらく夢中で走り続けることになると思いますので、一度立ち止まって振り返ってみました!

また、自分のこれまでの考え・取り組みを紹介することで、「やりきったけどどうしよう、なんかモヤモヤする、自分はこのままでいいのだろうか」とキャリアに悩む同世代の方、特に20代の若手ビジネスマン(PCAの後輩等)に対して、チャレンジしたいと思えるきっかけや、はたらくを楽しむきっかけになれば幸いです。

長文ですが、最後までお読みいただけますと嬉しいです!


自己紹介

出身は埼玉県さいたま市。
小学校から大学卒業まで18年間サッカー小僧だった。

高校は、名門と呼ばれた埼玉県の武南高校に進学したが、
インターハイ、選手権共に県ベスト4で敗れ、全国の舞台を経験することはなかった。
しかし、当時のユース年代最高峰リーグ「プリンスリーグ関東」に所属し、日本代表の武藤嘉紀選手、小林祐希選手などと闘う貴重な経験をすることができた。
この経験は、その後の人生に影響を与える非常にインパクトのある経験だった。

大学卒業後は、三井住友銀行に入行し、2年後にパーソルキャリア(PCA)に転職。
転職メディア事業部という部署に配属され、一貫してリクルーティングコンサルタント(以下RC)として求人広告dodaの法人向けコンサルティング営業を経験。
新規・既存、メーカー・IT企業・金融・不動産、従業員10名規模から従業員1万人を超えるエンタープライズ領域までセールスとして幅広い経験を積む。

2020年8月、大好きなPCAを退職し、株式会社Leaner Technologiesという創業1年半、社員5人の会社に転職を決めた。


三井住友銀行を2年で辞めてパーソルキャリアへ

新卒で三井住友銀行に入行した決め手は「銀行員=年収高そう、モテそう」というイメージだった。

就活は「サッカー選手に負けたくない」という想いを持ってやっていたが、今思えば、負けたくない=合コンでモテるとか、給与水準が高いとか、「なにをするか」よりも「どう見られたいか」を気にしていたような気がする。また、18年間も好き放題サッカーをやらせてくれた両親を喜ばせたい、安心させたい、そんな気持ちも少なからずあったかもしれない。

そんな経緯で大企業しか受けない典型的な大企業病就活をしていた。
当時はサッカー以上にやりたいことや熱中できることを見つけられなかったが(今思えば当たり前)、いつかはサッカー以上に夢中になれることを見つけて充実した人生を送りたい!新卒で入った会社に一生いることはないだろうなあとぼんやり考えてた。

特にやりたいことはなかったが、働くからには人のためになる仕事を一生懸命やりたいと思っていた。
実際、銀行に入行してから毎日部長に怒られながらも、目の前の仕事を楽しくやっていた。

しかし、1年働いてみて、周りが見えるようになってくると、入行時に抱いていた期待とは、大きなギャップを感じるようになった。

・優秀な人が集まっているはずなのに楽しそうに働く人がほとんどいない
・自分の仕事に誇りを持っている人がいない
・「仕事は割り切ってやっている。生きるため。」
・扱う商品もお客さまのためというより銀行のため
・自分の出世のため
(※あくまで社会人1年目の時に感じた個人の主観で、全てがそうであるということではありません)

もっとお客さまの方を向いて楽しく仕事をしたいと思うようになった。

結局、どんな会社に入っても楽しそうに働いている人は多くないのではないか?だったら人材を活性化させる仕事をしたい、つまんなそうに働く優秀な人間は全員転職させてやる。自分自身も圧倒的に成長できる起業家輩出企業へ行こう。

そうして、2年働いた銀行に別れを告げ、2017年5月にPCAに入社した。


パーソルキャリアでやってきたこと、感じたこと

私が配属された転職メディア事業部は、doda求人広告・イベント等を通じて企業の採用支援をする部署であったが、自社サービス以外にも、採用ホームページ、Facebook広告やRPOなど顧客の人事組織課題解決に向けて何でもやってOKという、とても自由度の高い仕事ができた。
自由度が高い分、難易度も高かったが、本気で顧客に向き合い、仲間と切磋琢磨し、仕事にプライベートに熱中して最高の時間を過ごすことができた。

PCAでの経験を通じて自分に起きた思考の変化を簡単にまとめるとこんな感じだ。

①社内のみんなに認められたい(売りたい、MVPを獲りたい)
②顧客に認められたい(リクルートよりもシェアを獲りたい)
③何が何でも期待してくれた顧客に価値提供したい(無償の愛w)
④もっと広く深く価値提供をしていきたい

上記のように、どんどん視野が広がり、視座が上がっている自分がいた。

これは、PCAが私の身の丈以上の機会と環境を提供してくれたおかげだと思っている。(本当にありがとうございました!)

「社内のみんなに認められたい」

入社した2017年12月に中途入社最速で単月MVPを獲得。その後、4Q連続で四半期のMVPを獲得。2018年上期には事業部の売上ギネス記録を塗り替え、事業部MVPを獲得。2020年3月には全社最速でゴールデンプレイヤーズクラブ入会(※通算売上5億円突破)等、転職メディア事業部のギネス記録を次々と塗り替えることができた。
ここまで成果を出すことができたのは、入社当時に配属されたEMC部がめちゃくちゃ前向きな人が多かったから。しかも、みんな同世代であったため、絶対こいつ等より売ってやる。私の負けず嫌いに火が付いた。みんなに認めてもらいたかったんだと思う。


「何が何でも顧客に価値提供したい」

入社して半年が経った頃、中途採用領域における超大手クライアントを引継ぐことになった。当時のシェアは、リクルートの一人勝ち。PCAは圧倒的大差をつけられて5位。なんとしても、シェアを上げたい、顧客に認められたいと、改善提案、伴走を繰り返し、引継ぎから約3年間をかけて、リクルートからシェアを奪い、No.1まで登り詰めることができた。

もちろん常に順調だったわけではない。期待をいただいたにもかかわらず思ったような効果が出ずに、お叱りをいただいたこともあった。結果が出なくても期待して投資を続けていただけたこと、本当に感謝している。
逃げずに向き合い続けて本当によかったと。3年間、同社の皆様と採用活動をやってきた経験は、PCA在籍期間で最も重要で、最も自身を成長させてくれた本当に貴重な財産となった。

退職を報告した際に「明るいニュースじゃないですか!希望があるっていいね!高橋さんならどこに行っても大丈夫!」と応援し、送り出していただけたこともありがたく感じている。

「もっと価値提供の幅を広げたい」

PCA在籍時、最終的に担当していたクライアントは、上記クライアント含め2社まで絞った。
深くお客様に入り込み、採用のご支援をする仕事にとても価値を感じていた一方で、他のクライアントも自分が担当すれば、もっと価値貢献できるのに…と思うことも多くなっていた。
採用は営業担当によって、大きく成果が異なる。
しっかり課題をとらえた施策を提案できているか、伴走してPDCAを回せるか、残念ながら担当によってクライアントにお返しできる価値は変わってしまう。
PCAも大企業なので担当企業のすみ分けが決まっており、個別「高橋さんに担当してほしいです」と連絡があったとしても、担当することができなかった。
また、個人の工数的にも同等の価値を提供することが難しいと感じるようになった。
価値提供の幅を広げるには、

・いい仕組みを創る
・一発で顧客課題を解決・世の中を変えるプロダクトを創る
・自分以外の人に協力してもらう

まだまだできることを増やしていかなければならないと強く感じるようになった。

上記のような思考に至ったのは、顧客と向き合う中での原体験に加えて、周囲のサポートが非常に大きかったと感じている。
具体的には、目標設定、INEXT(リーダー研修)、HEROES(表彰者海外研修旅行)、昇格面接など。

嬉しいことに、PCAではwill、can、mustに基づいた目標設定がある。
仕事や業績のことだけでなく、
「自分がどうなりたいのか」
「自分がどうありたいのか」
と何度も1on1をしていただける環境であった。

私は入社以来ずっと
「会社史上最速で5億円を売るんです。営業を極めるんです。マネジメントは興味ないので上げないで下さい。やりきるんです。」
と伝え続けて来た。
※通算5億円を売り上げるとゴールデンプレイヤーズクラブに入会になり表彰されて賞金も出るので…

目標達成も見えてきた時期に直属の上長は
「健太はどうしたい」
「今後どうしていくのか」
「何を目指すのか」
と何度も問いかけて下さった。

「お前はもっと世の中のために仕事をしなさい。そんなとこ(社内)なんてどうでもええ。そのために何をするのか考えなさい」
と毎日のように壁打ちしてくれた。
本当に幸せな環境だった!

INEXTは、事業部から数名しか参加できない研修で、オフサイトで「自分はどうありたいのか」を1年を通じて問い続けられるという内容だった。
参加が決まった時は、本当に業務外で時間を使うことが嫌で、辞退を申し入れるほどだったが、今となっては自身のことを知る本当にいい機会だったと思う。
研修の機会を与えてくれた事業部、上司、また、研修を行ってくださったヒューマンバリューの皆様には本当に感謝をしている!


なぜ転職するのか

転職メディア事業部での仕事は本当に楽しく、また、社会的に意義のある素晴らしい仕事だと思っている。
そして何よりPCAはめちゃくちゃいい会社!
上司、先輩、同僚、後輩、お客さまに恵まれて、本当に楽しく仕事をしていた!
社内ではみんながチヤホヤしてくれるから居心地もよかったし(笑)

では、なぜ実績を残していて、やりがいも感じていて、満足しているのに辞めるのか。

それはPCAから身の丈以上の機会をいただけたおかげで新たな目標が見つかったからだ。

「100億円の事業を通じて世の中に価値貢献する」(今は1兆円になりました)
「世の中に貢献できる仕事がしたい。せっかく命かけてやるなら、まだ世の中に存在していない価値を創り出したい(あるけどマーケットが小さい)」
「いい会社に入りたいのではない、いい会社を創りたい」
「カオスな経験を積んで、人として懐の深い人間になりたい!面白い人間であり続けたい」

さまざまな出会いや経験を通じてそう思うようになった。

また、次のチャレンジを決める上で色々なことを考えた。

ひとつは、【領域】である。

PCA時代、リクルートとシェアを奪い合う経験を何度もしてきた。
リクルートと切磋琢磨することは、個人的に本当に刺激的で楽しい経験であった。また、両社が競い合うことで、顧客にとっての提供価値がより上がっていくため非常に良いことだなと感じていた。
一方で、銀行やPCAで働く中で「既存のマーケットのパイを取り合うビジネス」の限界を痛感していた。

具体的に次のステージを検討する中で、複数内定もいただいたが、
「あれ?これパーソルでもできるんじゃね?」
「てか、リクルートもやってね?」
「おれがやる必要ある?」
「パーソルに任せたら良くね?」
と思うことが多々あった。
一般的に言う、「スタートアップではなくスモールビジネス」である。
既存のマーケットの中でセグメント特化したものであったり、成長の方法、市場環境、スケールへの姿勢など、なんかビビッと来るものがなかった…。

もうひとつは、【事業フェーズ】だ。

嬉しいことにPCAで実績を出すことで、本当に多くの出会いのチャンスが増えた。取締役や役員が飲みに誘ってくれたり、全社営業力向上PJTに参加させてもらえた。

「なぜこの人たちは魅力的なんだろう」
「どうしたら彼らみたいに魅力的な人間になれるんだろう」

そう考えさせられる出会いとなった。
また、多くの先輩方と話す中で共通していたことは
「カオスな環境や重要な意思決定の回数が人を成長させる」
と言う言葉だ。
尊敬する取締役や執行役員から何度も言われていた。
「おれがお前と同じ年齢の時には事業責任を持って、年上の部下何人も抱えていたよ」
今、自分はPCAで1番営業が出来る自信はあるし、結果も出している。だけど、この人たちが創ってきた既存事業でいくら成果を出しても、このまま営業で上がって行ったとしても「この人たちには勝てない」と感じた。

この人たちは、まだ小さかったインテリジェンス、DODAを育ててきた人たち。
少なくとも同じような経験をしたい。
そう思った。

上記のような原体験を通じて、

「せっかく挑戦するのであれば、まだ誰かもやっていない領域に挑戦をしたい!マーケットや価値を創っていきたい」
「スモールビジネスではなくスタートアップでチャレンジしたい」
「創業メンバーとして参画していい会社を創りたい」

と思うようになった。

わかりやすくいうと、創業当時のメルカリに入って、今のメルカリみたいに成長させたいと思った。
そして、その経験を通じて人としても面白い人間になりたいと感じた。

ただ、最初から今のようにハッキリと「こうありたい」「こうしたい」という想いが明確だったかというと、そうではない。
むしろ、全く言語化できていなかった。

では、モヤモヤしている時期に何をしたのか。
答えは簡単で、インプットとアウトプットを高速で繰り返し続けた。
1日に2-3人とキャリア壁打ち、VCと話す、面接、条件面談、起業した友達と事業の話、などなどを3か月以上毎日のように続けた。

人脈には恵まれていると実感している。
PCAを卒業していった偉大な先輩方には本当にお世話になった!
色々お話いただいたり、経営者をご紹介いただいたり、様々な繋がりを作っていただいた。この場を借りて感謝申し上げます!

(私もPCAの後輩に最大限貢献したいと思います!気軽に連絡下さい!断りません!笑)

結論、自身の経験から、どんなにモヤモヤしている人も、自分で情報を取りに行き、いろんな人と会話をし、行動し続ければ自ずと次に進むことができると考えている。

私は「別にリスクとか全然OK!むしろかかってこい!ってか成功したい!チャレンジしたい!リスク取らないとリターン得られないでしょ」っていう気持ちしかなかったので、リスクは特段気にしていなかったが、そんな私にも刺さった言葉があるので共有する。

「リスクって何だと思う?倒産すること?クビになること?全然違う。高橋君ならたとえ転職先が倒産しても死なないよ。逆にリスクなのは5年経っても実力がついていないこと。これがリスクだよ。5年間夢中にチャレンジした高橋君と、今の積み上げの高橋君、5年後にどっちと一緒に働きたい?」

チャレンジしたいけどリスクが…と思っている若手ビジネスマン全員に贈りたい!


なぜ「Leaner」なのか

最終的には「人」です。

「一緒に働いている人を好きかどうかはとても大切だ。さもなければ、あなたの人生と仕事は、とても惨めなものになるだろう」

尊敬するイーロン・マスク氏の名言です。
何をするかはもちろん大事だけど、誰とするのかは非常に大事です。
これが最終的にLeanerに決めた理由です。

もちろん、ビジョン・事業にも魅力を感じました。
間接材マーケットのコスト削減、こういう領域はスタートアップならではだと思う。
また、コロナ渦も重なって需要も増えており、取り組むことで世の中の為になるとも感じる。
市場環境としても、グローバルでは認知があるが、まだ日本でマーケットが出来上がってない中で、マーケットを創ろうとしている。

ただ、なによりも、
私が「100億の事業を作ることを通じて世の中に価値貢献をしたいんです」と色々な企業の面接で話す中、多くの社長は「100億はなかなか難しいよ」「うちはゆっくり成長を目指しているから」というような反応がほとんどだった…

そんな中で唯一

「世の中変えるんであれば1兆円企業を作らないといけない。世の中変えたって言えるのは1兆円規模じゃないですか?高橋さんには当たり前に100億円の事業責任者になってもらいますし、なってもらわなくては困ります。Leanerは強い武将を探しているんです」

と堂々と話す社長がLeaner大平だった。
しかも同い年。刺激を受けないわけがなかった。

こうありたい、そのためにこういうことがしたいという軸は明確で、嬉しいことに軸に沿った複数社からお誘いをいただけた。
でも、初めて大平と話した時から心の中で決めていたのかもしれない。

「20代後半から数年の人生をかけて、このメンバーと本気で1兆円企業を創る。そして、世の中に貢献する」

高校進学時に「サッカーで選手権に行きたい。全国の舞台で活躍したい」と考えて以来、約10年ぶりに心から成し遂げたいと思える大きな目標に出会えた気がする。


何をするのか

記載の通り、コスト削減SaaS「Leaner(リーナー)」に一桁社員として参画した。


パーソルキャリアがはたらくプラットフォームを目指す素敵な目標に負けずに、私はコスト削減のための支出管理プラットフォームで、日本中の経営をLEANにしていくことにした。

■メディア掲載
【Forbes JAPAN】コロナ禍で需要急増 コスト削減SaaSの「Leaner」がフルリニューアルに踏み切ったワケ



【TechCrunch Japan】支出管理SaaS「Leaner」運営のリーナーテクノロジーズが3億円を調達


支出管理SaaS「Leaner」運営のリーナーテクノロジーズが3億円を調達 | TechCrunch Japan
リーナーテクノロジーズ は6月1日、プレシリーズAラウンドで3億円を調達した。第三者割当増資による調達で、引受先はインキュベイトファンドとCoral Capital。資金調達に併せて既存サービスのフルリニューアルも実施する。 同社は、支出管理プラットフォーム「 Leaner ...
https://jp.techcrunch.com/2020/06/01/leaner-full-renewal/?guccounter=1&guce_referrer=aHR0cHM6Ly9ub3RlLmNvbS9rbnR0a2hzMjIvbi9uZjNlNzI4NjUxYmNj&guce_referrer_sig=AQAAAMjds4yeeYmXLiSMUX5EGPhCRtVvaIhvG0vVnE2tjWUfhPSwTlDm7chmsIXWeHS8tgFLmYIzfFbQ_3Z_x4uxqPuRgpVzbLCBMp4NcI4tnkIsGRFfURYR3W1A0aw5M2bE0XDORNdKIO8-g9dZ5AjVSWXSBLCEGug63-myQ_UnLI2v


【NewsPicks】 【直撃】日本でもっとも地味な「20兆円産業」の正体



創業1年のスタートアップを時価総額1兆円企業にしたるわ!という感じだ!
本当に刺激的で素晴らしい仲間に出会えたのであとはコミットするだけだ


最後に

「清々しく応援します!」と言っていただけるPCAの役員陣。
「もっと広い世界を見ろ、世の中のために仕事をするんや」と散々言い続けてくださった過去の上司。
その他、PCAに関わる皆様ありがとうございました!

これから先は何が起こるかわりませんし、不安も少なからずありますが、PCAで培ってきたもの、そして歩んできた日々が、自分の自信となり背中を押してくれると信じています!

これからは、PCAの高橋健太ではなくなりますが、一人のビジネスマンとして、温かく見守っていただけると嬉しいです!

三井住友銀行から移籍してきて今まで、色々なことがありましたが、自分を成長させてくれたPCAのみなさんには、感謝の言葉しかありません。

本当にありがとうございました!

本当にいつも面白く笑いの絶えない毎日を過ごさせて頂き有難うございました!公私ともに最高の時間をありがとうございました!!!

これからもはたらいて笑おう!(普通に言うてしまったw)

長文になりましたが、上司・先輩・後輩・お客様から沢山の学びと成長をさせてくださった
PCAのこれからの発展に期待と感謝を込めて御礼とかえさせて頂きます。

気持ち的には

「先輩ら、速攻追い越します!待っててください!」

「後輩のみんな、ちょっと先で待ってます!」って感じです。

ほんとにありがとうございました!


今後の動向は、Twitter、Linkedin等更新していきますので、是非ともフォローして下さい!

https://twitter.com/KentaTakahash20

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