営業って、実はクリエイティブな仕事。
商談、提案、雑談、時々トラブル対応。
いつも人と向き合う仕事だからこそ、
私たちは“戦闘装備”にもこだわりがあります。
今日は、リアルな持ち物を覗いてみましょう。
① 勝負ボールペン ✍️
「契約書のサインはこの一本で決める!」
営業にとって、筆記具は武器。
なぜか3本持ってるのに、いつも同じのしか使わない。
ペンを握る手に力が入る瞬間、今日も一件決めてやるモードに。
② A4クリアファイル山盛り📁
打ち合わせ資料、提案書、そしてなぜかレシートもIN。
どれも大事な“現場の証拠”。
時々「このファイルの中身で、今週の自分がわかる」と言う営業も。
混沌の中に、熱量がある。
③ エナジー三種の神器 ⚡️
のど飴、カフェイン、ミントガム。
午前中は声を守り、午後は眠気と戦い、夕方は爽やかさで乗り切る。
「今日もやり切った!」って言えるのは、この3つのおかげ。
営業の強さは気合だけじゃない、喉とメンタルのケアから。
④ モバイルバッテリー(命のコード)🔋
外出先でスマホが切れた瞬間=全通信断絶。
「充電できますか?」は営業の合言葉。
会議室の隅でコードを伸ばす姿も、もはや日常風景。
営業は“電力と根性”でできている。
⑤ お客様にもらった・ステッカー・お菓子🍬
「これ、よかったらどうぞ」
そんな何気ない一言で頂いた小物たち。
気づけばカバンにぎっしり。
それを見るたび、あの日の会話を思い出してまた頑張れる。
“関係性”が、営業の財産。
⑥ 謎の付箋たち 🗒️
「要確認」「13時カフェ」「例の件」
……どれも何のことかは思い出せない。
でも、それが積み重なって今がある。
営業は走りながら考える生き物だから、
この“カオスな付箋”こそが、現場のリアル。
🎯まとめ:営業のカバンには、努力と笑いが詰まってる。
私たちの仕事は、人と向き合う仕事。
だからこそ、ちょっとしたアイテムにも思い出やストーリーがある。
失敗も笑いに変えて、次に活かす。
それが営業スタイルです!!