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Interview #4 チャンスを掴むかどうかは自分次第!小林が3年目にして語るLEADとは

こんにちは!LEAD広報の山本です!

今回はリーダーではなくプレイヤーの立場である小林にインタビュー!

入社から3年目の生の声まで伺ってきました!!


前回の社員インタビューはコチラ


■Profile

小林祐治 yuji kobayashi

1997年生 群馬県出身

2016年 上武大学中退後、フリーターとしてバイトを転々、

2018年LEADへ入社

LEADを4文字熟語で表すなら・・・「喜怒哀楽」

LEADに入社するまでの経歴を教えてください。

地元の友人が起業してることもあり、

元々、大学生の時には起業したいという想いがあったんですね。

大学でトレーナーやインストラクターを学んでいたので将来的にはジムを経営しようかと思ってました!

ただ学校で起業について教えてくれるかといったら、

そんなこともないので、思い切って中退を決意しました。

中退後は、バイトしながら起業した人や経営者から話を聞いて

知識やノウハウを吸収すればいいやと思ってたんですけど、そんな上手いこともいくはずがなく(笑)

ベンチャー企業に入って経営の基礎から学ぶことに方向転換をしました。


ベンチャー企業がたくさんある中で、LEADを選んだ理由を教えてください。

LEADのグループ会社であるC-mindが3年連続ベストベンチャーに選出されていたことがきっかけで、入社の決め手は経営者との距離の近さでした。

ベンチャーで経営の基礎から学びたかったので、

日々、経営者と近い距離でお話できるLEADなら、

毎日の仕事の中で経営の知識やノウハウを学べるんじゃないかなと考えてました。


選考中に印象に残った社員はいますか?

やはり代表ですね!

仕事は楽しいものだと思わせてくれて、輝いてましたね!

他に社員面談でお会いする方々、皆さんが仲間と仕事をすることが楽しいという雰囲気が伝わったんですよね。


入社してすぐに感じたことはありますか?

社員全員が起業を目指していると思って入社したんですけど

起業を目的とする以外にもビジネススキルを高めたり、

市場価値を高めるために働いている社員がいて、多種多様なところには驚きました。

少しでも早く上に上がるために、たくさん時間を使っている社員も多く、

最初は大変そうだなと思ってました。

でも自分もだんだん熱中していく中で、やはり学歴も特別な経験もない自分が早く成長するためには、

まわりより時間を使っていくことが大事なんだなと気づきました。


LEADってどんな環境ですか?

入社3年目に入って、ひしひしと今感じてることは本当にチャンスがたくさんある環境だなと思っています。

結果を出すチャンスにしろ、昇格のチャンスにしろ、たくさん機会があったんですが、

働く中でなあなあになってしまっていた部分があって、

僕の場合はそのチャンスをたくさん逃がしてきてしまいました。

チャンスをしっかり掴み切れていなかったことは本当に後悔でもあります。

今は昇格するべく、帯を締めなおしている最中です(笑)

入社前に起業したい気持ちがあったのに

目の前の業務や結果ばかりで、将来のことを考えられてなかったんですよね。

最近リーダーと話をして

今後、新規事業の責任者になったり、起業するイメージを明確にしました!

年内にはリーダーに昇格します!!


働く中で感じているLEADの印象を教えてください

「経歴、学歴、陽キャラ、陰キャラ」それぞれ異なる社員全員が

仕事を通して同じ方向に向いて頑張ってるんですよね。

LEADの社員って、めちゃくちゃ個性があるんですけど

それでもこうやって楽しく働けるのはLEADならではですね!


それでは最後に一言お願いします!

これは続けてみないとわからないけど、人の特徴を活かせたり、

その人自身を変えられる力がLEADにはあります。

人生を変えたい方は、是非LEADへ!!!


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