「エンジニアになりたいのに、最初の案件が営業って…」
「それって遠回りじゃないですか?」
一度は思った事があるのではないでしょうか?
たしかに、“営業”と“エンジニア”は一見まったく違う職種に見えるかもしれません。
でも、ZERO-1ではあえて「営業」も経験することに意味があると考えています。
✅ なぜ営業を経験するのか?
理由はシンプルです。
「技術だけで仕事ができるわけじゃないから」
エンジニアの現場では、
- クライアントとの打ち合わせ
- 提案・報告・折衝
- 要望のヒアリング など、“話す力・伝える力・相手に寄り添う力”が日常的に求められます。
営業の現場で鍛えられるこれらの力は、将来エンジニアになったとき、 「信頼されるエンジニア」になるための大きな土台になります。
💡 自分では気づけない「強み」に出会うことも
ZERO-1では、本人の特性や過去の経験も考慮して案件を決定します。
たとえば、「人と話すのは得意じゃないと思ってたけど、営業やってみたらすごくハマった」 「苦手だと思ってたけど、やってみたら意外と得意だった」 そんな声が実際に多く届いています。
挑戦してみないと分からない。だから、あえて“やってみる”機会を大事にしています。
🌱 成長のための「寄り道」は、遠回りじゃない
営業からスタートすることが、エンジニアを諦めるということではありません。
それは、“現場で通用するエンジニア”になるための一歩です。
エンジニアとして活躍するために必要な“技術以外のスキル”を先に身につけることで、 後々のキャリアがスムーズに広がっていきます。
▼ エンジニアになりたいあなたへ。
その気持ち、大切にしたまま「営業」も経験してみませんか?
ZERO-1では、あなたの未来を一緒に考えながら、最適なステップをご提案します。