訪問しない。高くしない。難しくしない。——funfoが飲食DXで選ばれる3つの理由
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「いい店が、続けられない」。人手不足、物価高、上がらない客単価。飲食店の廃業は、味やサービスの問題ではなく「仕組み」の問題であることが多い——funfoはここから始まりました。
既存のPOSシステムは高額で、導入には訪問と工事が必要で、中小店舗には手が届かないものでした。テクノロジーの恩恵が、いちばん必要な店に届いていない。この課題に、funfoは3つの答えを出しています。
訪問しない。99%の店舗が、訪問なしのオンラインで導入を完了します。
高くしない。月額16,500円。競合の多くが20,000〜70,000円である中で、圧倒的な低価格を実現しました。
難しくしない。必要な機能だけをレゴのように組み合わせるモジュール設計。個人店からテーマパーク規模まで、同じプロダクトで対応できます。
その結果、funfoは全国10,000店舗以上(2026年)に導入され、年間注文数は7,000万回を超えました。普及の主経路は、広告ではなく「クチコミ・ご紹介」。だからこそfunfoの営業は、「売り込む」のではなく「感謝される」仕事になります。
そしていま、次の武器を育てています。2025年2月にリリースした、世界最速クラスの飲食特化AI POS「funfo AI」。データ分析、経理・監査、マーケティング——店長の業務をAIが代行する世界を、業界の先頭でつくっています。私たちはまだ、完成形ではありません。だから、仲間が必要です。
funfoでは、いまセールス・カスタマーサクセスなどを積極募集しています。「まずは話すだけ」のカジュアル面談(オンライン・スーツ不要)から。気になった方は、募集記事のブックマーク/エントリーをお待ちしています。