「うちは、やりたいことがあるなら
会社使っていいと思ってるんですよ。」
合同会社CROPの畑中代表は、そう話します。
福祉の会社というと、
「決められた仕事をこなす」というイメージがあるかもしれません。
でもCROPでは、少し違います。
会社の原点は「夢」
代表はこんな話をしていました。
「そもそも、うちの会社って
“夢を起こす”とか“夢を叶える”みたいなところから
始まってるんですよね。」
昔のホームページにも、
そんな言葉が書かれていたそうです。
だからこそ、今でも代表はこう思っています。
「なんかこういうことやりたいとか、
こういう事業やりたいとか、
そういうのはどんどん言ってほしいんですよね。」
福祉だけじゃなくてもいい
CROPは今、福祉事業を中心に展開しています。
でも代表は、こんなことも言っていました。
「別に福祉だけじゃなくてもいいと思ってて。」
例えば
• 飲食やりたい
• 別のビジネスやりたい
• 新しい事業を作りたい
そういう人がいたら
「全然声かけてください」
というスタンスです。
「社内起業みたいな感じでもいいし、
そういうの全然ありだと思うんですよね。」
社員の“やりたい”が事業になることも
実際、CROPでは
新しい取り組みや事業が
少しずつ増えてきています。
代表もこう言います。
「今後も新規事業はどんどんやっていきたいと思ってるんで。」
• FC事業
• 新しい部門
• 別の分野のチャレンジ
など、
会社としても広げていく予定です。
「夢がある人」はむしろ歓迎
代表はこんな人に来てほしいとも話していました。
「なんか夢がある人とかね。」
たとえば
• 将来こんなことやりたい
• いつか自分の事業やりたい
• こういう世界に挑戦したい
そういう人。
「そういうのをくすぶってる人がいたら
むしろ声かけてほしいなって思います。」
CROPは“働くだけの場所”ではない
会社というと
「仕事をする場所」と思う人が多いかもしれません。
でもCROPでは
働きながら、やりたいことを見つける。
そんな働き方も
ありだと考えています。
「会社を使って
自分のやりたいことを形にしていく。」
そんな空気がある会社です。
最後に
福祉の仕事は、
やりがいのある仕事です。
でもそれだけじゃなく、
• 新しいことに挑戦したい
• いつか自分のことをやりたい
• 面白いことをやりたい
そんな人にも、
CROPは合う会社かもしれません。
「夢があるなら、
会社使っていいですよ。」
代表は、そう笑って話していました。