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なにをやっているのか

パスメイクは2019年4月に「株式会社AP62」として設立。 2020年1月に「パスメイクホールディングス株式会社」へ社名を変更しました。 社名には「path」「make」= 「道をつくる」 という想いが込められています。 現在、ホールディングス傘下には3社が所属しており、グループを跨いだ、統合・統制を目的として設立されました。 <グループ会社> ・株式会社 アビタス        https://www.abitus.co.jp/ ・株式会社東京中央日本語学院   https://tcj-education.com/ 当社はホールディングスカンパニーとして、グループ全社の管理部門業務を行っており、情報システム、経理、人事総務、法務、商品開発等を担っています。 〈今後の展開〉 プロフィット機能を担う各社の成長支援と利益の最大化がMissionです。 当社単体では利益を生むことはありませんが、”学びと学びの活用を生涯にわたり支援することで、キャリアオーナーシップを持った人生づくりに貢献する”ことを突き詰めていきます。

なぜやるのか

【Group Purpose】 学びのチカラと学びの支援で 輝く人生を 豊かな社会を ~パーパスに込めた想い~ パーパスとは、「私たちパスメイクグループは何のために存在しているのか」という問いに対する答えです。パスメイクグループの存在意義を示すものであり、私たちの求心力を高めるためのものでもあります。そのため、私たちがこの社会においてどのような存在/どのような役割を果たすべきかという想いをパーパスに込めて表現しました。 「学び」と「学びの活用」 「学びの活用」は学習者が行うものであり、私たちパスメイクがなすべきことはその支援です。 パスメイクがこの社会において果たすべき役割とは、 良質な「学び」のチカラを生み出すこと 学びを通して自分の夢を目標に変えていく過程のお手伝いをし、学んだことを活用する支援をすることであるからこそ「学びの支援」という言葉に、パスメイクの主体者としてのなすべきことを表現しています。 学びの支援を通して将来の可能性が広がります。結果、それは夢ではなく目標へと具体化していきます。その目標を達成する過程を通して一人ひとりのキャリアオーナーシップが育まれ、結果として自分らしい人生が実現していく。 こうした人生を輝かせることができる人がどんどん増えていくことで、私たちのこの社会はより豊かなものになっていく。そこに貢献することが、パスメイクグループの存在意義です。

どうやっているのか

パスメイクグループは、コミュニケーションスキルが高いメンバーが非常に多いと感じています。 自身の考えや意見をしっかりと持っている一方で、相手の気持ちをくみ取り、互いを尊重したうえでコミュニケーションを図ることを大切にしています。 また、新しいことに取り組む姿勢や意欲を大切にする風土も醸成されています。 新しいことに取り組んだ結果、「失敗=駄目」ではなく、なぜ失敗したのか、失敗から得られた気づきはあるのか、ということを重視します。 誰でもやったことのないことにチャレンジすることは、期待ばかりではなく不安もあります。ただ、一歩踏み出したこと=チャレンジには十分に価値のあるものだと思います。