新入社員インタビュー〜2019年3月第一弾〜

こんにちは!株式会社 17Media JapanのElenaです。

今回は3月に入社した4名にインタビューを実施しました!
3月に入社したメンバーは人数が多いので2回に分けてご紹介します。

第一弾の今回
ライバープロデューサーチーム:Matthewさん、Takeshiさん
イベントチーム:Kenichiさん、Mikiさんの4名です。

それぞれのメンバーに、
「今までどんな仕事をしていたのか」
「17MediaJapanを選んだ決め手」
「入社して感じたこと」
「今の業務内容と今後挑戦していきたいこと」について聞いてみたので
ぜひご覧ください!!

◆ライバープロデューサーチームで17ライバーの発掘を担当するMatthewさん、Takeshiさん

【今までやってきたこと】

〜Matthewさん〜
大学を卒業後、マーケティング関連の仕事をしていました。1社目はインフルエンサーマーケティングの営業、2社目は覆面調査会社でプロジェクトマネージャー、3社目は広告制作プロダクション会社でプランナーやディレクター、4社目は転職エージェントでBtoC向けのダイレクトリクルーティングを担当していました。

〜Takeshiさん〜
食品会社にて東北地区を中心に各スーパーや卸店向けに販売企画の提案営業を約3年間経験しました。その後、芸能プロダクション会社に転職し、俳優アーティストのマネージャー業務や舞台やライブ制作業務などに携わっていました。

【17MediaJapanを選んだ決め手】

〜Matthewさん〜
「人の成長を支援する」という軸でIT×エンタメの業界を探していました。その時に、ちょうど知人経由で17 Media Japanの社員を紹介してもらい、会社のビジョンや実際の業務内容について話を聞きました。人の成長していく過程に携われることや個人の裁量も大きいことにとても魅力を感じ、入社を決めました!

〜Takeshiさん〜
17 Media Japanを知ったきっかけは会社説明会に参加したことです。会社概要やこれまでの成長過程、現状の課題などを聞き、これからの時代はTVではなくインターネット市場になること、プラットフォームビジネスが強い時代になることなど自分の考えと共通していました。また、今までの営業経験で数字目標を達成するための施策や、俳優のマネジメント経験のなかで培った接し方や売り出し方などの経験を生かせると考えました。最終的な決め手は「面白そうだ!働いてみたい!」と思ったことです!

【入社して感じたこと】

〜Matthewさん〜
事業成長が右肩上がりであるこのタイミングで17 Media Japanにジョインできたことは本当に良かったと思います。日常の業務にもスピード感があり、スタートアップらしく進みながら事業を作っていることを実感します。自分の意見やチャレンジを受け入れてくれる環境にもとても魅力を感じています。

〜Takeshiさん〜
若手が手を挙げられる風土があり、ニックネームで呼び合う社風や、アジア圏出身のメンバーが多くいてグローバルな環境だと感じています。これらすべての経験が今までの会社にはなく、とても新鮮な気分です。このことを社外の人に話すとほぼ全員から「今どきだね〜」と言われますが、「成長する会社だね」という意味の褒め言葉として捉えています!

【今の業務内容と今後挑戦していきたいこと】

〜Matthewさん〜
ライバープロデューサーチームの中でも、新規の17 ライバーを増やすミッションを担うスカウト業務に携わっています。将来的には「自分がやりたいと思ったことに挑戦する人が増える世の中」を創りたいと思っています。「エンタメ産業がより活性化し、良いものに対してお金が集まる状態」つまり「元気をもらえた!明日からも頑張ろうと思えた!という気持ちを応援ギフトで支援する文化が根付いている状態」を創り上げたいです。

〜Takeshiさん〜
Matthewさんと同じスカウトを行うチームに所属しています。今後は17 ライバーの間口を広げることをはじめ、17 Liveの垣根を超えて活躍できる人をさらに増やしていきたいと思っています。


◆イベントチームを担当するKenichiさん、Mikiさん


【今までやってきたこと】

〜Kenichiさん〜
ヘルスケア、IT、エンターテインメント、メディアなど色々な業界で主に営業とマーケティングの仕事を約14年間行ってきました。

〜Mikiさん〜
大学を卒業後、テレビの制作会社に入社しADとディレクターの仕事をしていました。地方で生放送の情報番組を4年間、その後東京でバラエティー番組のADを担当しました。企画を考えロケから編集、スタジオでの収録、カメラを持って街頭インタビューなど制作漬けの日々を送っていました。

【17MediaJapanを選んだ決め手】

〜Kenichiさん〜
ライブ配信事業に無限の可能性を感じましたし、誰もが後天的な努力で夢を叶えられるプラットフォームであると思いました。なにより「Empower Artist, Entertain the world」のミッションにとても共感しました。今までは大企業での仕事をし安定的に働いていましたが、よりスピード感があり、大きな裁量を持ちながら挑戦できる環境を求めた結果、会社を作り上げている最中の17 Media Japanが最も魅力的な会社でした。猛烈に働き、会社が大きく成長することに貢献したいと思っています。

〜Mikiさん〜
テレビ制作会社で働いていた時は、人の心を動かせるようなモノを作ることがモットーでした。初めて自分が制作した作品が流れた時のこと今でも忘れられません。反響を直に感じられとても楽しい仕事でしたが、20代のうちに視野を広げテレビ以外の世界も見てみたいと思い転職を考えました。その時に出会ったのが17 Media Japanでした。面接を重ねるうちに、メンバーの仕事に対する熱量に惹かれ、私も一緒に仕事がしたいと思い入社を決意しました。

【入社して感じたこと】

〜Kenichiさん〜
凄まじいスピード感を楽しんでいます。とにかく突っ走っているという実感があって、日々色々なことが起こり、意思決定の場面も多く刺激的です。一人で幅広い業務をこなしているメンバーが多いので、意思決定の早さが重要になるんですね。
社内の雰囲気は皆若く、活気があり、やるべきこととやりたいことの軸を明確に持っている人や、物事の本質的な課題や目的を見極められる人が集まっていると感じます。

〜Mikiさん〜
一言でいうと、カッコいい人たちの集まりだなと感じました。熱意を持って仕事をされている方ばかりなので、心から17 Media Japanに出会えてよかったと思います。

【今の業務内容と今後挑戦していきたいこと】

〜Kenichiさん〜
現在は、17 Liveとアライアンスを組んで事業を行ってくださるパートナー企業の開拓、渉外、企画担当をしています。担当したイベントで17 ライバーに喜んでいただけると「やってよかったな」と実感します。今後挑戦したいことは、まだまだライブ配信の認知度が日本では高くないので、ライブ配信の楽しさを広めることです。そのために、インパクトが大きいパートナー企業とのアライアンスを組み17 ライバーやオーディエンスがワクワクするようイベントを世の中に出していきたいです。

〜Mikiさん〜
アプリ内イベントオンラインと連動した大規模なリアルイベントの企画運営を担当するチームのアシスタントをしています。リアルイベントには限られた17 ライバーのみが参加することができ、17 ライバーにとって夢の舞台になっています。そのイベントを成功させるために各チームとのミーティングに参加したり、細かい準備をしたり、当日はイベントが円滑に進むようにアシスタントをしています。今後は、私もイベントを企画から運営まで担当できるように積極的に知識を吸収して、早く成長していきたいと思います。


3月入社メンバーの第二弾も近日中に掲載しますので
ぜひ、ご覧ください!!


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