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なにをやっているのか

「採用CX(Candidate Experience = 候補者体験)」とは、候補者が企業のことを認知し、応募~入社するまでの各フェーズでの体験のことを指します。「採用CXクラウド」は、候補者の動きを可視化し、CX(候補者体験)の向上に特化した採用マーケティングツールです。採用CX対策は、主に「転換率の改善」を目的に実施しますが、それに必要なデータ収集・分析・提案運用まで、全て採用CXクラウドで対応しております。
『EISHIN』は【日本全体の労働者と企業の、マッチングの最適化】をミッションに掲げている、創業5期目のHRTechスタートアップです。2020年1月の設立以来、毎年200%以上のペースで、破竹の成長を続けています。
【弊社では、下記の事業を展開しております!】 ◆採用マーケティングツール「採用CXクラウド」(https://hrcxcloud.com/) 採用担当なら誰しもが使う「Googleアナリティクス」をコンセプトに設計した 自社の採用マーケティングツール「採用CXクラウド」は、どの企業にも当たり前に使うツールです。 大手企業をはじめ導入実績500社を突破!HR業界の中でも注目されているサービスになります。 ※弊社の詳しい情報はこちらから。 ※募集に対する応募受付は「話を聞きに行きたい」ボタンより受け付けております。 ・株式会社EISHIN HP https://ei-shin.com/ ・株式会社EISHIN 採用HP https://recruit.ei-shin.com/ ・5分でわかる 紹介サイト https://good-for-job.com/slide-player/432?gfj=1&slide_url_id=789

なぜやるのか

企業の採用課題に応じて、最適なソリューションを提供します。
企業との定期的打ち合わせを行い、根本的な課題解決を行います。
◆MISSION 【~HR Optimization~日本全体の労働者と企業のマッチングの最適化】 人材紹介、人材派遣、求人ツール、人材コンサルティング・・・ 現代はアフターコロナ・少子高齢化・労働力人口の減少・人材の獲得競争が激化しています。 そして、人材採用への価値観も大きく変化しました。 企業は「求職者を選ぶ立場」から「求職者から選ばれる立場」への『変革』が求められていますが、実現する手段が限られている状況です。 EISHINはこの状況を打破するべく、 『候補者体験(採用CX)』の改善を通じて、候補者から選ばれやすい採用基盤を構築し、優れた人材から継続的に選ばれるためのご支援をしています。 EISHINはビジネスの側面だけではなく、HR業界に新たな風を吹かせ新しい採用の在り方を確立すること。 そして採用CXクラウドを全国の採用担当者が認知し、採用プロセスに不可欠なツールとなること。 「全企業と全求職者が最適なマッチング出来る場」を提供するために、HR業界の最適化を行うこと。 EISHINは、このような壮大な目標を掲げています。 ◆VISION 【~全企業に、全求職者に、最高の出会いを~】 HR業界を最適化することで、個と企業が幸せになる道を追求します。 求職者が「最もイキイキと働ける会社」と出会う確率を上げて行きます。 働き手の労働生産性とともに、企業の生産活動が向上し、最終的には日本のGDPが上昇していって、「みんなが幸せで、強い日本になる。」そういった壮大で真っ直ぐな、正しいことをEISHINは成し遂げます。

どうやっているのか

平均年齢26歳と、若手が中心となって活躍しています。開発からデザイン、営業と全て内製化をし、運営しています。完全分業制を取り入れているため、全ての社員がその職種のプロフェッショナルとして活躍しています。
分業制を取り入れているため、各々がプロフェッショナルとして専門性を極めています。
EISHINは、一緒に働くメンバーをはじめ、お客様や関わる全ての人と「共に栄え、共に進む」企業であることを何よりの哲学としています。 「人生一度きり」。全員の「繁栄」を本気で考えている企業です! 採用コアメッセージである、『成りたい自分に為る。』に込めた想いと全員の自己実現の場として、 EISHINは、下記のPhilosophy、VALUEを掲げています。 ◆Philosophy 【栄進 〜人生一度きり、自己実現のために、三兎を追う〜】 株式会社EISHINの社名のきっかけにもなった「栄進」には「共に栄え、共に進む」という想いが込められています。 ◆VALUE 【~三兎を追う~】 お客様(市場)・メンバー・会社全てが最大限幸せになる選択肢を、諦めずに追求する 『バイアスを取り除こう remove the bias』 三兎を追うためには、そもそもの偏見を取り除く必要がある。どれか、じゃなくて、全部取ろう。 『自分に誇れることをしよう proud of myself』 「成りたい自分に為る」ため人に誇れる自分も大事だが、 まず自分自身に誇れる自分であろう。自分を諦めたり、自分に嘘をついたりする必要もない、成りたい自分に為る。 『自分を高め続けよう keep improving yourself』 “昨日の自分に負けるな”という代表五十嵐の強い思い。成長し続けることに意味がある。 『流れを作ろう make a flow』 個人、チームどちらも良い流れを意図的に作り、悪い流れを意図的に断ち切る強さが必要。スタートアップはモメンタム(勢い)が特に重要。 『仲間と共に熱中しよう Excited with crew』 LTV=Life Time Value(ライフタイムバリュー) LTVを最大化するための分業制を唱え、実行するEISHIN。 LTVが伸び続けること=顧客評価が高くなり続ける=お客様から選ばれ続ける。 EISHINで成りたい自分に為ろう。