こんにちは!
ウィモーション広報担当の安田です。
9月になってTwitter上には学校や仕事に行きたくない方が増えたな~という印象を受けています🤔
トレンドにもずる休みが上がってましたし、皆さん5月病ならぬ、9月病ですかね?
休むのも一つの手だと思いますが、さすがにずっとは休めないわけでもやもやが残っちゃいますよね・・・。
生きるの難しい🤔(笑)
そこで今回は9月病についてお話しします😎
メカニズムを知って自分自身のことを守りましょう〜!
ではではさっそくお届けします~(^^)/
ーそもそも9月病とは?
季節の変わり目、特に9月は暑い夏から急に肌寒くなったり、また一転して暑くなるこの時期に体が気候の変化に付いていけずに、体調を崩したり、うつ気味になることを、「9月病」と呼びます。
一般的には、冬に向かって日照時間が短くなることで、季節性のうつ病を発症する人が増えますが、コロナ禍でのストレス増加や急激な気温低下が相まって今年は、体調不良を訴える人が増加傾向にあります。
ー身体への主な影響は?
・疲労感が続く
・頭が重い感じがする
・めまい
・食欲低下
・おなかの調子が悪い
などが挙げられます。
ー精神面での主な影響は?
・やる気が起きない
・不安や焦りの気持ちが強い
・仕事や勉強が面倒になる
・夜、眠れない
・朝、起きれない
など、大型連休明けの五月病と同じような症状が現れます。
ー予防方法は?
九月病は睡眠の質と関連することが多いため、7月から8月の過ごし方について見直す計画を立てましょう。
最も大切なことは、寝る時間と起きる時間のリズムを一定に保つことで睡眠習慣を整えることが重要です。
睡眠リズムを一定にするために夕方以降の光刺激を控えて起床時は朝日を浴びることが体内時間をリセットすることに役立ちます。
加えて栄養面では1日3食をとること、冷たい飲み物や食べ物をとりすぎないこと、適度に体を動かすことも大切です。
筋トレやヨガ、ストレッチなど自分でできるものを少しでも続けることは9月病の予防になります。
ーもしなってしまったら?
適応障害・うつ病の症状に類似しているので、心当たりのある症状があり日常生活に支障が出ていると感じたときは、早めに精神科、心療内科の医師の診断を受けることが重要です。
放置すると、うつ病になる危険があるので早めに対処すべきです。
以上、9月病のメカニズムと対処法でした(^^)/
まだまだ暑い日が続きますがご自身の体調と相談しながらのんびり頑張っていきましょうね〜!!!
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