なにをやっているのか
Bar事業
和牛事業
当社は「誰もが知る飲食ブランドの構築」を目標に掲げ、神戸牛ステーキレストランや体験型バーなど、特色ある業態を複数展開しています。自社グループにSNS運用代行会社を持ち、リアルとデジタルの相乗効果を活かした集客・ブランディングが強みです。
■ 主な商品・サービス内容
<飲食店舗の運営>
神戸牛ダイア 浅草国際通り店(東京都台東区)
神戸牛ダイア 浅草ドンキホーテ店(東京都台東区)
和牛の刀 浅草本店(東京都台東区)
Barすずめ(東京都港区赤坂)
パステルキッチン(広島県広島市)
神戸牛ステーキを中心に、訪日観光客や富裕層をターゲットとした高付加価値なレストランを運営。赤坂では「本来捨てられるはずだった食材やドリンクをカクテルにする」をテーマにした体験型バーを展開。広島ではファミリー層や地元民に向けた温浴施設の定食屋さんを展開。
■ 今後の展望(展開計画)
【国内展開】大阪・福岡・北海道など、インバウンドが集中する観光地への出店を計画。
【事業拡張】飲食店舗を全国に100店舗
【地方創生との連携】地方自治体・観光協会との連携による地域活性型プロジェクトにも着手予定。
【SNS活用強化】SNS×飲食の成果をパッケージ化し、他飲食店へのコンサルティング展開も視野。
なぜやるのか
全員がめっちゃ仲良しです!
これからの自分がやってみたいことは、ただ“事業を拡大する”だけではありません。
本気で目指しているのは、人の人生にポジティブな「変化」を与えられる環境とチャンスを、もっともっと創り出すことです。
飲食というフィールドでは、
「記憶に残る接客」や「人の気持ちに寄り添うサービス」を全国に広げていきたい。
そして、SNS運用や動画編集などの“現代のスキル”を武器に、未経験者や若者が輝ける新たな仕事のカタチを提示したい。
また、これからは「教育」や「採用」の分野にも力を入れ、
過去の自分のように、「挑戦したいけど踏み出せない」人の背中を押せる存在になりたいと思っています。
将来的には、
✅ 独立したい人を支援する“社内起業プログラム”の構築
✅ 地方や海外に向けた飲食展開・人材支援
✅ 自分の原点である「現場力」をベースにした“経営者育成機関”の設立
なども視野に入れています。
最終的な目標は、「誰かの人生にとっての“きっかけ”になれる存在」であり続けること。
自分一人ではできないことも、仲間となら必ず成し遂げられると信じています。
どうやっているのか
ふざけ合ったり
真剣だったり
スピード感はもちろん、多角的なビジネス展開を視野に、全員がアイデアを出して欲しいです!
そして、給与以外に、成長という対価を得ていただきたいです。
🎯 行動指針(行動規範)
自ら機会を創り、機会によって自らを変えよ
挑戦する人に、最大のチャンスを与える会社でありたい。失敗を恐れず、まず一歩を踏み出す姿勢を大切にします。
「他者を幸せにし、自分も幸せになる」行動を常に選ぶ
お客様・仲間・取引先との関係性を大切にし、目の前の人を笑顔にする選択を大事にしています。
結果はもちろんだが、成長と変化を楽しむ
短期的な結果だけに囚われず、昨日よりも今日、今日よりも明日、一歩ずつ前進する姿勢を評価します。
プロとして、最後までやり切る
スピードが一番大切。ただクオリティを妥協せず「任せてよかった」と思われる仕事を全員が意識しています。
👥 チーム文化
肩書よりも役割と責任重視
年齢・経験・役職にとらわれず、「できる人に任せる」カルチャー。若手の提案も積極的に取り入れる風土があります。
フラットで風通しの良いチーム
代表とも直接アイデアをやり取りできるほど、コミュニケーションはオープン。LINEで気軽に意見交換しています。
現場主義 × デジタル思考
飲食事業など現場での体験を重視しながらも、デジタル(SNS・データ分析・業務効率化)への関心と取り組みが活発です。
「おもろい」を形にする文化
「こんな店あったら面白い」「こんなSNS企画やりたい」など、遊び心を大切にする文化があります。
🏢 企業文化(カルチャー)
実験と挑戦が歓迎される「スタートアップ思考」
小さく始めて、大きく育てる。店舗・事業・コンテンツ、すべてが試行錯誤の中から生まれています。
多角的な事業展開にチャレンジ
飲食店・SNS運用代行・ブランディング支援など、垣根を越えてスキルを磨ける環境です。
「感謝」と「絆」を大切に
社名の一部にもあるように、「人と人とのセンスあるつながり」を重視した、あたたかい企業文化があります。
地方×都市、リアル×デジタルの融合
地方(広島)と都市(東京)をまたいだ事業展開、リアル(飲食)とデジタル(SNS)の両輪を活かした文化が強み。