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なにをやっているのか

セールスチームの武器となるデータベース「SalesNow(https://top.salesnow.jp)」、日本最大級の企業データベースメディア「SalesNow DB(https://salesnow.jp/db)」を展開。最先端の営業手法「セールスインテリジェンス」で、セールスにデータを与え「雑務からの解放」と「成果の向上」を実現します。
COOの粂。実は最初は別の人と起業しようと考えていたが、村岡の熱い想いと、村岡が開発したサービスのデモ画面をみて、これを世の中にプロデュースしていきたいという思いを募らせてジョイン。
SalesNowは「セールスチームの武器となるデータベース」です。 最先端の営業手法「セールスインテリジェンス」で、セールスにデータを与え「雑務からの解放」と「成果の向上」を実現します。 ■全国530万社から豊富な検索条件で「見込み顧客」を特定できる。 豊富な検索条件、データ量・検索項目。企業データとして根幹となる基本属性データをもれなく完備。業界や従業員数、事業内容など企業の基本的な属性データを網羅的に、正確に把握できます。 基本情報(設立年、所在地、上場区分など)、業界情報(業界, 事業内容, サービス内容, 製品など)財務情報(売上、資本金、決算月など)、企業規模(従業員数、工場数、店舗数など) など、企業の基本的な情報を、網羅的に正確に把握できます。 ■企業情報リサーチは1分で完結。営業に必要な”最新情報”を把握する。 商談前・問い合わせがあった顧客へ連絡する前など、顧客情報を事前に調べてインプットすることで、「事前に仮設を立てて」顧客と対話に挑むことができます。 例えば、下記のようなシーンで活用できます。 1. 問い合わせ企業への連絡前 1. 問い合わせ企業へ連絡する前に企業情報を簡単リサーチ。企業の求人やニュースなどいまの動きを会話のフックに活用。 2. 商談前の仮説立て 1. 商談前に事業内容やアクティビティを把握し、顧客の課題の仮説を立てて商談に挑める。 3. 既存顧客の動きを把握 1. 既存顧客のアクティビティを確認し、顧客面談の事前準備。プレスリリースなど重要トピックを逃さない。 ■セールスの決め手は、企業情報から「担当者」情報へ。 豊富な連絡先データベースから、「代表」「部署」「担当者」の連絡先を確認。最も確度の高まるキーマンに直接アプローチできます。 1. 代表連絡先 1. 代表者名, 代表電話, 代表メール, 企業HP, 問い合わせURL, SNSを確認できます。 2. 部署連絡先 1. 「広報・セールス・ファイナンス・コーポレート・マーケティング・人事・開発」を用意。電話番号とメールアドレスを確認できます。 3. 担当者連絡先 1. 担当者名, 役職, SNS(twitter, LinkedIn)を確認できます。 【活用シーン】 セールスの各担当がさまざまなシーンで、データを活用することで「成果に繋がる仕事」に注力できます。 ■営業リスト作成を30秒で完結 →日本全国530万社から豊富な検索条件をもとに、営業リストを30秒で作成できます。 ■掘り起こしのタイミングを把握 →過去失注・契約終了企業のアクティビティを確認し、ニーズ発生直後にアプローチできます。 ■取引先のアップセル/クロスセル →取引先のアクティビティを確認し、ニーズ発生直後にアプローチできます。 ■企業リサーチを1分で完結 →提案内容を組み立てるためのアプローチ準備として、企業リサーチを1分で完結できます。 ■商談前の情報収集と仮説立て →「企業の情報」が深く正確に知ることで「事前に仮設を立てて」顧客と対話に挑むことができます。 ■既存クライアントやマーケット分析 →既存クライアントの企業情報を詳細に分析し傾向を掴みます。市場全体の分析にも適用できます。

なぜやるのか

弊社はフルリモート・フルフレックスで事業運営をしております。
SalesNowでは多様なバックグラウンドを持つ各分野のプロフェッショナルたちが活躍中です。育児と両立されている方やカナダ / 香港などの海外に在住しているメンバーもいます。
今後人類が直面する「人口減少」という最前線の課題を解決する。 日本は2050年まで労働人口が現在の2/3まで減ると言われています。今後人類が直面する人口減少の最前線にこの国は存在しています。この課題を解消するには「生産性」を高める以外に方法がありませんが、日本の構造はいまだに「マンパワー」に頼る人口増加社会を前提としています。 現状を変えていくには「生産的に成果を出していく」必要があり、そのためにはデータとテクノロジーの力を活用することが重要な手段です。 データとテクノロジーによって、社会の「生産性」を底上げし、世界の社会課題を解決してく、それが弊社SalesNowの存在意義です。 セールスを例に挙げると、彼らが本来すべき仕事は、「アポイントを獲得すること」ではなく「クライアントの課題を把握し、そのためのアウトプットを考え、実行すること」に注力すべきです。しかし現状は、「アポイントを獲得すること」に注力しないといけない現状があり、それに追われることよって実際の商談に集中できない本末転倒な状況が、社会のあらゆるところでまだ起こっています。 一方でどんなに良いテクノロジーやサービスであっても、そのサービスが何の課題を解決するのかが明確でないと、現状を変えていくのは難しい部分もあります。 そのツールが、テクノロジーが、企業の現状の何を変えるのか、どういう効果が得られるのか、 を明示するサービスをつくり続けていき、導入したいと思っていただける企業様を増やし、 「セールスの働き方を変え、本質的な働き方を創造すること」を私たちは実現していきます。 〇経営陣ご紹介 ◆CEO村岡 / インタビュー https://www.wantedly.com/companies/company_9613540/post_articles/355376 ◆シリーズAラウンドを終えたばかりの「QuickWorkの魅力」を6つ語ります https://note.com/atsunori_muraoka/n/nfde045599301 ◆COO粂 / インタビュー https://www.wantedly.com/companies/company_9613540/post_articles/361775 ◆経営戦略顧問清田氏 / インタビュー https://www.wantedly.com/companies/company_9613540/post_articles/363001 他インタビューをご覧になりたい方はこちらからご確認ください。 https://www.wantedly.com/companies/company_9613540/stories 〇過去の媒体掲載実績(QuickWorkが社会からどのように評価されているかわかります) ◆コロナに適応し成長している企業として「FAST MOVERS」に選出 https://www.fastgrow.jp/fast_movers 〇経営メンバーnote(QuickWorkがどのように成長してきたかのリアルがわかります) ◆SaaS領域にて 外部資本0 / 初年度黒字 / MRR1,000万円を1期目に突破 【実録 / 1.5万字】創業1期目に黒字化 / 年商2億のラインを突破したSaaSスタートアップの1年間を解説 https://note.com/atsunori_muraoka/n/nced8fb71878e ◆【0→1】非エンジニアがWeb開発で、1年で年商2億円ラインを超えた話。 https://note.com/yosukekume/n/nbbbba8fb749c

どうやっているのか

オフィスが入るplug and play shibuyaでは多くのスタートアップが集まるピッチイベントも開催されます。
オフィス内はフリーアドレス。コーヒーなどのドリンクも自由に飲めます。(仕事の合間に皆でカフェスペースで団らん)
【組織構成】 50人(業務委託41名含む) 【組織計画】 3年後には100人を超える組織へ。 社員9名から3年間で急拡大し100名を超える会社に成長します。早い段階で入社するだけ中核を担うメンバーになれる可能性が増します。 2023年7月:9人(←今ここ) 2024年7月:25人 2025年7月:50人 2026年7月:100人 【行動指針】 01- Quick Work! - スピードで驚かす - スピードと質の”AND”発想 02- コト志向 - コトファーストな発想を - 隣の分野までボールを取りに行こう 03- Professional Team - 「成果」で圧倒する - 仲間を頼る勇気を持とう - ルールを守るか、自ら変える - 仲間との仕事を滑らかに 04- Operational Excellence - 必要のない仕事を疑おう - ナレッジは言語化から - 仕組みで解決しよう 05- 理想ドリブン - 常にユーザーの「理想」にこだわろう - できる理由から考えよう 【社内利用ツール】 ・主なツール:Slack / Zoom / Gmail / Pardot / GA / Salesforce / GoogleMeet / Github / Notion ・バックエンド:FastAPI / Python ・フロント:React / TypeScript ・データベース:PostgreSQL / RDS ・インフラ:AWS / Docker ・デザイン:Figma / Sketch / Illustrator / Photoshop 【魅力】 ①上場を目指すシリーズA規模(ARR2.64億)の会社に10人目のメンバーとして入れる 自己資本100%でMRR2,200万円、黒字化しており、売上規模としてはシリーズAであるものの、現状は業務委託比率95%の組織で、CEO, COO以外のポジションは全て空いています。 ②従業員数1桁から3年後に100人を目指す拡大フェーズを経験できる これから急拡大する会社の初期コアメンバーとして参画できます。 ③これから新たにできる巨大マーケットの経験を積める 米国では2.5兆円の時価総額規模のスタートアップが生まれるほどの巨大マーケット。これから日本で急拡大する市場にてNo.1シェアを目指します。 ④活躍次第でCxO, マネージャー職種が狙える CEO, COO以外の幹部ポジションは空席。経営幹部候補として参画できます。 ⑤テクノロジーを用いてセールスの働き方を根本から変えられる まだまだ生産性の低いセールス領域の働き方を変革し社会に大きなインパクトを与える事業を作ることができます。