1
/
5

なにをやっているのか

)成長とクリエイティブを大切にする会社、それが私たちHiyokuです  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちHiyoku合同会社は、 「価値あるものを世の中に生み出していきたい」 「本当に価値のある人材を育てていきたい」 そんな想いで始まった、2022年11月にできたばかりのスタートアップ企業です。 手に職をつけて技術者として生きていける人材 日本から海外に向けて社会貢献できる人材の育成に本気で取り組んでいます。 <事業内容> ・シリコンバレーの企業入社試験レベルのコンピュータサイエンスの学習提供 ・即戦力となるエンジニアの育成 ・自社システムの開発、運用 ・受託開発 ・SES 立ち上げ間もない現在は、 受託案件やSESで、資金と時間を作るのと同時に、技術を高めているフェーズにあります。 しかしこれは、私たちが「本当にやりたいこと」をやるために必要なフェーズ。 我々が近い将来に目指しているところは事業会社です。 そのためには、ただただオペレーションができるエンジニアではなく、 「どんなものが作りたいのか」「何でそれを作るのか」をしっかりと意識し、 課題解決へ導くシステムやサービスを作っていける そんなクリエイティブなエンジニアの育成を行っています。

なぜやるのか

)人材育成を通して、世界にまで広がる社会貢献を  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 今、私たちはWeb2.0と3.0のちょうど狭間にいるようなところです。 そんな中で、人々が本当に望んでいるサービスを提供することや、 課題を解決していきたいという想いはもちろん、 人の育成ーそれも「本当に価値のある人」=「技術者として生きていける人材」を 育てていきたいと考えています。 まずは日本からスタートし、ゆくゆくは世界中に広げていけるよう計画しています。 ポテンシャルをもった人は、世界中にたくさんいます。 しかし世界を見てみると、学びたくても学ぶお金が無かったり、 銀行口座も作れないという人がいたりします。 ただそういった人であっても、スマートフォンやPCは持っていたりする今の時代、 「Wi-fi環境さえあれば学べる」という環境を創ることさえできれば 貧困層でも学ぶことができ、 またそれによって貧困から抜け出すことができるかもしれないー 自社内だけにとどまらず、他の企業とも協力し合いながら、 そういった好循環を巻き起こし、社会貢献をしていきたいと考えています。 ▼社名の由来ー『比翼の翼と連理の枝』 「天にあっては比翼の鳥となり、地にあっては連理の枝とならん」という、 中国の長編叙事詩の中に有名な一節があります。 比翼の鳥とは伝説上の鳥で、地上ではそれぞれに歩くけれど、 空を飛ぶ時は常に一体となって助け合わなければ飛べなかったそうです。 この事から、エンジニアと会社、企業同士、クライアントとエンジニアなど それぞれお互いにとって無くてはならない存在でありたい、 Win-Winの関係を築いていきたい、という思いを込め、社名を”Hiyoku”と名づけました。

どうやっているのか

)社内について  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「挑戦したい!」「成長したい!」そんな想いを大切にしています。 一人一人が裁量をもって様々なことができるのはスタートアップならでは。 会社の中心部である濃い部分を共有できるので、密度の高い経験で大きく成長できます。 ■グローバルな人材育成ー「社員全員英語を話せるように!」 世界に通用する人材を育てていきたいと思っていますので、当社の社員には全員英語を話せるようになっていただきます。 少人数のうちは、 エンジニア同士のLanguage Exchange(語学交換会)を頻繁に行っていく予定です。 ここでは語学はもちろん、海外の方の仕事に対する姿勢やロジックを学ぶ場にもしていきます。 また、SESで言うと2期目からは外資の案件も直接とりに行く予定です。 インプットとアウトプットの両方を行い、着実に成長していきましょう。 ■未経験の方への教育研修 研修中の業務をしながらエンジニアになるための研修を行います。 研修は、ただ言語を学ぶだけではありません。 実務に入った際に、わからないことを人に聞くのではなく、「自分で調べる力」も身につけます。 なんちゃってエンジニアじゃない、本物のエンジニアになりましょう! 経験者・未経験者に関わらず、 新しい業務や最新の言語のキャッチアップサポート等は随時行っていきますし お酒を飲みながら打ち合わせが始まったりと リラックスしてクリエイティビティを伸ばしていただける環境です。