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新年早々、残るべきものが残る世界について考えてみた話

2022年、あけましておめでとうございます!早速ですが、年末年始に本を読んだり人と話をして感じたことを書き記して、noteに残すことにしました。正月明けの初出勤に向けて、頭のアップがてら読んでいただけられば嬉しいです。目次はじめになぜこのnoteを書こうと思ったのか人口が減少する社会におけるモノづくりの在り方文明的価値から文化的価値へのシフト残るべきモノを決めるために大切な「目利き」終わりにはじめに買い物は投票である。そんな言葉をよく聞くようになった。このnoteは市民権を得つつあるその言葉を、さらに一歩踏み込んでみるためのnoteです。是非議論のネタにしてもらえたらと思います。なぜこの...

KAPOK KNOT創業メンバーが語る「ブランド創設の想い」

「Farm to Fashion」を掲げ、農園からこころよい暮らしを届ける木の実由来のファッションブランドKAPOK KNOT。生産者、消費者、地球環境の視点に立ち、製品ができてから届くまでに関わる人に寄り添ったモノづくりを目指し、日本を代表するサステナブルなブランドを志しています。10月6日には、ブランドとして2周年を迎えることができました。そこで今回は、創業当時からのメンバー2人が「ブランド創設の想い」について語った対談をお届けしたいと思います。<対談したのはこの2人>KAPOK KNOT代表 深井 喜翔2014年慶應義塾大学卒業後、ベンチャー不動産、大手繊維メーカーを経て、家業であ...

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