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なにをやっているのか

■事業1 音楽レーベル/エージェンシー「Ano(t)raks」運営 ~自社所属のアーティストマネジメントおよび海外クリエイターのエージェンシー~   70~80年代ニューミュージック・シティポップを90年代J-Pop的なフィルターを通して再構築したサウンドが特徴のバンドevening cinematとポストJポップバンドのcinnamonsが所属。 (自社所属アーティスト実績一部) ✔TikTok2020流行語大賞音楽 ✔Spotify2020海外で聞かれた国内楽曲7位ランクイン ✔ファッション×音楽で、アダストリア社の音楽プロデュース ✔スタンプDL5億超えのキャラクター×音楽で、アジア全圏をIPハック ✔チャット小説 peep × 音楽で、約三カ月かのストーリーIPハック    ※引用元(Spotify2020海外で聞かれた国内楽曲7位ランクイン)  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000112.000022249.html ■事業2 Lofi Hip Hopラジオ「Tone by Gridge」運営  リスナー海外比率8割で、ロサンゼルス支部と連携して巨大コミュニティを形成中。  特徴でもあるYouTubeで配信する24時間ライブの平均視聴時間は1時間を突破(2021年6月現在)、  世界中のアーティストからサブミット(提出)される楽曲を厳選配信するグローバルサービス。 (Tone by Gridge実績一部) ✔リラクゼーションドリンクCHILLOUTとコラボ ✔e-sportsジムとコラボ(東京メトロ×ゲシピ運営) ✔近畿ツーリストとコラボ ✔創業100年を超える銭湯【改良湯】とコラボ   ■事業3 ブランディング/プロモーション事業 音楽IPを活かして大手クライアント様のブランディング/プロモーションを企画・設計・運営までおこないます。 ・HP  https://www.gridge-company.com/

なぜやるのか

グリッジ株式会社は、『枠を創らずワクワクを創る』アーティスト・クリエイティブ集団です。 夢は見るのでもなく、追いかけるものではない、また、叶えることでもない、 ずっと夢の中でいること=夢中であること。 日本人が世界に挑戦するなら、可能性を秘めた日本の音楽やクリエイティブ=IPに限る。 そのIPが今、ソーシャルやデジタルプラットフォームを介して世界で多くの人を熱狂に包んでいます。 コロナ禍で世界が不安や焦り、そしてストレスを抱えてる今、グリッジは世界を変えることよりも 一人のちょっと幸せに、 一人の小さな一瞬の幸せのために、 奇跡を起こす力を秘めたIPを扱うIPハックベンチャーとして世界で挑戦しています。

どうやっているのか

日本が世界で競争力を発揮できるソリューション、IP(知的財産)。 グリッジでは、ITでなはくそのIP(音楽やクリエイティブなど)の価値を最大限に生かすためにレーベル/エージェンシー事業とプラットフォーム事業の二軸で世界で挑戦しています。 IPの強みは世界で戦えること。 たくさんの笑顔・勇気・癒しに寄り添うことができるIPで世界を繋ぎ、人々が夢中になれる世界へと導く東京発のリーディングカンパニーとして、グリッジブランドを世界に広げていっています。