【25新卒インタビュー】多角的にホテルや民泊運営に携われる点に魅力を感じて入社を決意! | 株式会社UBIQS
2024年6月からインターンとして働いている25新卒の工藤 張英。今回の記事では、現在入社前にインターンで働いてみて、実際に感じる雰囲気やどんな業務をおこなっているかをざっくばらんに伺ってみまし...
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26年新卒として入社が決まった竹内桜蘭。
新卒から見えるUBIQSとはどういうイメージなのか、そしてどうして入社を決めたのかインタビューを行いました。
ーーーーーーーーーー竹内さんは2月の時点で26卒の内定者インターンとして、すでに現場で伴走してくれていますね。改めて原点から伺いたいのですが、竹内さんは学校ではどんなことをされていましたか?
竹内:はい、私は観光学部に所属し、学生生活はまさに観光一色でした。当時100人以上が所属していた大学公認の旅行サークルで企画を立てたり、ゼミで地域フェスに参加して子供向けのブースを運営したり。アルバイトも大手テーマパークや空港ラウンジで勤務するなど、常にホスピタリティの最前線の現場にいました。プライベートでも旅行も大好きなので、ホテルもよく利用しています。
ーーーーーーーーーー現場でのおもてなしだけでなく、その手前の「企画」からどっぷり携わっていたんですね。 そんな竹内さんが、なぜ大手のホテルではなく、ベンチャーであるUBIQSを志望したのでしょうか?
竹内:現場が好きだからこそ、サービスの裏側にある企画や運営に若いうちから携わりたいという強い動機がありました。けれど大手だと、企画職に就くまでに数年間と現場の下積みが必要だと言われることが多くて……。UBIQSなら1年目から責任ある仕事にスピード感を持って挑戦できる、その環境が最大の魅力でした。また、この宿泊業界の人員不足が問題となる中で無人ホテル事業は確実に伸びると感じていたのもあります。
ーーーーーーーーーー大手とベンチャーでは意思決定のスピード感が全く違いますから、そこは大きなポイントですよね。竹内さんとは何度かカジュアル面談をしてから選考に進んでいただきましたが、UBIQSの選考はどう感じましたか?大変でしたか?
竹内:大変だったという感覚はありません。人事の方と会話をしに行くようなカジュアルな雰囲気で、台本を用意せず、ありのままで話せました。カジュアル面談のおかげで、価値観をフラットにすり合わせることができ、納得感のある決断ができました。
ーーーーーーーーーーそれは良かったです。面談を通じて、竹内さんの迷わず動く力は際立って見えましたが、ご自身では強みをどう捉えていますか?
竹内:私は後回し癖が無くて、やりたいと思ったらその場ですぐに動ける行動力が強みです。実は、自分の学歴に自信が持てず「早く次のステップに進まなきゃ」と焦っていた時期もあり、大学3年生の初動から片っ端から気になる企業にエントリーしていました。そのおかげで、人よりも早く自分に合う会社を見つけられたと思っています。あとは、未来の自分を具体的に描く「想像力」も大切にしています。
ーーーーーーーーーーその「想像力」についてぜひ詳しく教えてください。
竹内:はい。私は、その会社で働く自分の一週間のスケジュールを、空想で具体的に立ててみるということを就職活動中に心がけていました。例えば、「10時始業だから1時に寝れば健康的に過ごせるな」といった生活リズムを、通勤時間まで含めて詳しく書き出してみるんです。他には「実際にオフィスで先輩たちと働いている自分の姿はどんなもんだろう。」と想像してみたり。文字情報だけでは見えない「自分がそこで楽しく、健康に働けている姿」を鮮明にイメージできるか。それが私にとって、企業を選ぶ上での判断材料になりました。
ーーーーーーーーーーそんな想像力は仕事においても非常に強力な武器になりますよ。単なる空想ではなく、リスクや生活の質まで具体化できている証拠ですから。 実際に内定者インターンとして働いてみて、UBIQSの人やカラーについてはどう感じていますか?
竹内:良い意味でのギャップがありました。皆さん本当に物腰が柔らかくて、分からないこともすぐに聞ける温かさがあるんです。あと、26卒の同期を見ていても本当に個性がバラバラで、UBIQSにはこういう性格じゃなきゃ合わないという型がないんだなと感じました。
ーーーーーーーーーーそれは僕らも大切にしている考え方です。会社の色に染まってほしいとは全く思っていません 。
竹内:はい。その人が「UBIQSの新しいカラーの一つになっていく」という表現がぴったりだと思います。社会へ出るに当たって特定の性格を目指す必要はなくて、それぞれの個性が混ざり合うことで、UBIQSという会社がどんどん新しく、面白くなっていく。そんなワクワク感があります。自分自身がありのままの姿で楽しく勤務できることって大事だと思います。
ーーーーーーーーーーありがとうございます。最後に、竹内さんが考えるUBIQSに合うと思う学生像を教えてください
竹内:そうですね。「新しいことに挑戦する事を恐れない人」です!ベンチャーは新しいことだらけのような場所で、決められたレールはありません。立ち止まっていると自分自身も成長できないので、怖くても誰かに相談しながら一歩踏み出し、チームで挑戦を楽しめる人が合うと思います。
竹内桜蘭:2004年生まれ。好きなことは、旅行やディズニー、ホカンス、愛犬と戯れること。
UBIQSでは当記事で取り上げた内容以外にも、様々なポジションで新規スタッフ採用を受付しております。中途・新卒・アルバイト・インターン問いません!
設立5年目、スタッフの平均年齢29歳のフレッシュな会社です。
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