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なにをやっているのか

AI開発には、以下の3つの集合体が必要となります。 ①データを集めるスキル ②理論を考えるスキル ③実装するスキル dataremerは①の学習データの収集や作成を専門的に行い、「AI技術開発のためのデータ収集サービス」及び「導入先に応じた対話シナリオのプランニングサービス」を提供します。 学習データや対話シナリオを載せたAIは、導入する領域に合わせてあらゆるものに搭載することができます。進化したAIが世の中にもたらすものは、人とAIの新しいコミュニケーションの形です。 【シナリオ・プランニング】 ヒトに「こんにちは」と話しかけられて、「こんにちは」と返すのはソフトウェアとしては正解ですが、コミュニケーションとしては満点ではありません。そのギャップを埋めるのはdatarermerのシナリオプランニング、ヒトとAIの新しいコミュニケーションの形を生み出していきます。 【データ収集】 dataremerは画一的な学習データの提供ではなく、AIで何をする為のデータセットが必要なのか、どのような効果を期待しているのかなど、ニーズに応じた学習データセットを提供します。

なぜやるのか

『人‟高知”能』 戦略 推進中! *AIを新しい産業にする『人‟高知“能』戦略を推進しています。 目指すのは「何で高知でAI?」と聞かれない未来を創ることです。 世界的No.1の日本の超高齢化社会、更にその10年先を行っているといわれるのが高知県です。その他様々な課題を先端技術を用いて解決する事が出来れば、真の意味での地方創生を実現できるのではないかと本気で思っています。 今の世の中にあるAIは、AIの素、いわば今はまだ赤子のような人工知能に学習データ(知識)を与え、現在(ゆりかご)からシンギュラリティへと導く、それを高知から始めていきます。

どうやっているのか

人らしさを出すためにチャットボットのキャラ設定を大切にしています。時には星座や口癖まで作りこんでいることもあります。
‣羽田空港で案内業務、AI対話システム導入実験PJ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000017379.html ‣高速道路サービスエリアに対話接客システム実験導入 http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000017379.html ‣銀行受付案内システム「頭取くんと秘書子ちゃん」 http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000017379.html

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