What we do

レシピ動画アプリ kurashiru [クラシル](1/2)
レシピ動画アプリ kurashiru [クラシル](2/2)

delyはレシピ動画サービス『kurashiru(クラシル)』を開発・運営しています。 kurashiruは2016年5月にリリースしたプロダクトで、DL数/動画再生数などにおいて国内トップクラスの成長を遂げています。 2017年8月にはレシピ動画本数では『世界No.1』のサービスとなり、また同年12月には、国内スタートアップ最速ペースで1000万DLを突破しました。 アプリは『フード/ドリンク』のカテゴリーランキングでは1位をキープし、半年でレビュー数10,000以上・レビュー平均4.9点をもらうほどに成長しました。 「70億人に1日3回の幸せを届ける」というミッションのもと、人々の生活に根付いたサービスを作っています。   〜〜   ◆料理動画数世界一「クラシル」は会社存続の危機から始まった——経験ゼロで作った1分のデモ動画 |Business Insider Japan https://www.businessinsider.jp/post-160651 ◆レシピ動画サイトのdelyがソフトバンクなどから33.5億円の大型調達、新規事業やM&Aも視野に | techcrunch http://jp.techcrunch.com/2018/01/22/dely-fundraising-3billion-yen/ ※1. 日本最大のレシピ動画サービス「クラシル」、 サービス開始から1年6ヶ月でレシピ動画数が世界一に https://www.atpress.ne.jp/news/135806 ・iOSアプリ https://itunes.apple.com/jp/app/kurashiru-kurashiru-reshipiwo/id1059134258?mt=8 ・Androidアプリ https://play.google.com/store/apps/details?id=com.kurashiru&hl=ja ・Facebook https://www.instagram.com/food.kurashiru/ ・Instagram https://www.instagram.com/kurashiru/ ・WEB https://www.kurashiru.com/

Why we do

「アジアを代表する30才未満の30人」に代表の堀江が選出
2017年6月から新ロゴを制定

▶dely株式会社のビジョンとバリュー (ビジョン) ”BE THE SUN” 太陽のように熱い情熱を燃やし、そして太陽のように大きく世界にインパクトを与え、永遠に世界を明るく照らし続けるような存在でありたい。だから私たちは事業を通して会社を大きくし、同じ志を持つ仲間を増やし、世界により大きなインパクトを与えることをし続けます。 (バリュー) "Light" ― 太陽のように、事業を通して世界中を明るく、暖かくさせる会社、人間であれ "Ambitious" ―太陽のように、熱く情熱を持って挑戦し続ける会社、人間であれ そして自らの限界を設けずに大きな野望を持ち続けよう "Big" ―太陽のように、大きく中心的な存在として世間に大きく、素晴らしい影響力を与えられる会社、人間であれ 3つのバリューの頭文字をとって、"LAB"・・・愛(love)のある組織、事業を生み出す組織(lab)を目指しています。 私たちが掲げたことを実現していくには、より多くの力が必要です。 ビジョン・バリューに共感した仲間を大募集します!

How we do

2017年6月に掲げたVISION「BE THE SUN」
愛(love)のある組織、事業を生み出す組織(lab)を目指しています

◆選りすぐりが集う、少数精鋭チーム サービス規模に対して非常に少数精鋭で、社内にはチャンスがまだまだ転がっています。 P&Gやリクルート、有名スタートアップから入社した者、年齢も20代前半から40代まで個性豊かなさまざまなメンバーが揃っています。 ◆元起業家・経営者が多く在籍 代表堀江やCTO大竹はもちろん、大阪の元塾経営者や学生時代に起業していた者、ベンチャー役員など起業家精神で溢れるメンバーで構成されています。 ◎料理動画のクラシル、圧倒的支持の意外なワケ | 日経ビジネスオンライン http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/082300723/ ◎「今辞めたら絶対後悔する」再起を支えた若きCTOの苦悩ーー隠れたキーマンを調べるお・クラシル運営delyの大竹氏 http://thebridge.jp/2017/07/takanori-oshiba-interview-series-vol-34

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