What we do

レシピ動画アプリ kurashiru [クラシル](1/2)
レシピ動画アプリ kurashiru [クラシル](2/2)

delyはレシピ動画サービス『kurashiru(以下、クラシル)』を開発・運営しています。 クラシルは2016年2月のサービス開始以来、「70億人に1日3回の幸せを届ける」ことをミッションにレシピ動画サービスを運営。約2年で、1.8万本のレシピ動画、290万人のSNSフォロワー、1,200万のアプリDLを有する日本最大級(※1) のレシピ動画サービスに成長し、20代から40代の女性を中心に、多くの方々にご利用いただいています。 最近では、競合レシピ動画サービスのmogoo買収や、ヤフー株式会社との戦略的パートナーシップ構築など、これまで築き上げてきたレシピ動画サービスとしての価値を向上させるとともに、より広範な食領域におけるサービス提供を視野に飛躍的な前進を続けています。 (※1) 2018年6月29日時点 Appliv調べ(ナイル株式会社による「料理レシピ動画掲載アプリ」に関する独自調査の結果) ~~ ◆参考記事 『新生delyはこれから、モノを売り、1兆円企業をめざす』 techcrunch https://jp.techcrunch.com/2018/07/11/dely/ 『「変わらずIPO目指す」ヤフー子会社化のデリー』日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32874180R10C18A7000000/?n_cid=SPTMG002 ~~ ◆公式サイト/アプリ/SNS WEB ⇒ https://www.kurashiru.com/ iOSアプリ ⇒ https://itunes.apple.com/jp/app/kurashiru-kurashiru-reshipiwo/id1059134258?mt=8 Androidアプリ ⇒ https://play.google.com/store/apps/details?id=com.kurashiru&hl=ja Facebook ⇒ https://www.instagram.com/food.kurashiru/ Instagram ⇒ https://www.instagram.com/kurashiru/

Why we do

「アジアを代表する30才未満の30人」に代表の堀江が選出
2017年6月から新ロゴを制定

delyが目指すのは単にお金を儲けることではなく、社会により良く大きなインパクトを与える存在になるという事。delyには、その目的に向かって情熱をもって挑戦できるメンバーが集まっています。そうした想いを、会社のVisionとValueに定義しています。 ▶dely株式会社のビジョンとバリュー (ビジョン) ”BE THE SUN” 世界をより明るく、楽しく、平和に、誰もが幸せで笑顔溢れる場所に太陽のような熱い情熱を燃やし、そして太陽のように大きく世界にインパクトを与え、永遠に明るく世界を照らし続けるような存在でありたい思いが込められています。 (バリュー) "Light" ― 太陽のように、事業を通して世界中を明るく、暖かくさせる会社、人間であれ "Ambitious" ―太陽のように、熱く情熱を持って挑戦し続ける会社、人間であれ そして自らの限界を設けずに大きな野望を持ち続けよう "Big" ―太陽のように、大きく中心的な存在として世間に大きく、素晴らしい影響力を与えられる会社、人間であれ 3つのバリューの頭文字をとって、"LAB"・・・愛(love)のある組織、事業を生み出す組織(lab)を目指しています。 私たちが掲げたことを実現していくには、より多くの力が必要です。 ビジョン/バリューに共感した仲間を大募集します!

How we do

2017年6月に掲げたVISION「BE THE SUN」
愛(love)のある組織、事業を生み出す組織(lab)を目指しています

◆選りすぐりが集う、少数精鋭チーム Forbesによる「アジアを代表する30才未満の30人」にも選出された代表・堀江を筆頭に、元起業家や有名スタートアップ、大手IT企業や外資系企業など、様々なバックグラウンドのプロフェッショナルが集まって、delyは構成されています。 一方で、累計70億円を調達し1兆円規模の事業を目指す企業としては人数はまだまだ少なく、またチャレンジを推奨する企業文化もあり、チャンスが転がっています。 ◆社内には5つの部門 CEOをトップに、開発部、ブランド部、マーケティング部、タイアップ広告事業部、コーポレート部の5つの部門があり、delyの事業を支えています。事業をより早く、より強力に推進すべく、各部門が有機的に連携して活動をしています。 ◆様々な部活動や交流会によるチームビルディング もちろん任意参加ですが、フットサル部やゲーム部などの部活動も行われており、単に社員が仲良くなるだけでなく業務上のコミュニケーションをより円滑にするためのチームビルディングの一端も担っています。 ライトな形でシャッフルランチ(希望者の中からランダムなグループを作りランチを食べに行く)という交流会も定期的に行われています。 ◎料理動画のクラシル、圧倒的支持の意外なワケ | 日経ビジネスオンライン http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/082300723/ ◎「今辞めたら絶対後悔する」再起を支えた若きCTOの苦悩ーー隠れたキーマンを調べるお・クラシル運営delyの大竹氏 http://thebridge.jp/2017/07/takanori-oshiba-interview-series-vol-34

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