遺伝子検査が広がりをみせるこれからが本番。5周年を迎えた『MYCODE』の新たな挑戦

自宅に届く検査キットで唾液を採取し郵送するだけで、病気の発症リスクや体質的な特徴がチェックできる――。

MYCODE』は、DeNAライフサイエンスが2014年8月に提供を開始した一般向けの遺伝子検査サービスです。

自宅で手軽に検査が行えることと、Webで情報を閲覧できる利便性、さらに検査費用は最高でも約3万円ということもあって広く浸透。サービス開始から5周年を迎え、国内屈指の規模を誇る遺伝子検査サービスとして知られるようになりました。

『MYCODE』の研究開発に携わるR&Dグループの座間 慶彦(ざま よしひこ)は「遺伝子検査の認知が広がり、その概念が浸透しつつあるこれからが面白いフェーズです」と言い切ります。

また、サービスの事業拡大を推進する砂田 真吾(すなだ しんご)は「この5年で積み上げてきた実績とノウハウを活かしながら、さらに付加価値を感じてもらえるサービスをつくっていきたいですね」と言葉をつなげます。

『MYCODE』を背負って立つリーダー2人が「これからが面白い」と語る、その理由に迫りました。

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