1
/
5

「キャラ」になってライブ配信。自己表現を民主化する『IRIAM』の魔法の意義

スマホとイラストさえあれば、いつでも・だれでも「キャラクターのライブ配信」を楽しめるアプリ『IRIAM』。開発・運営する株式会社『IRIAM』は、2021年8月に150億円の評価額をつけてDeNAグループに仲間入りしました。すでにソーシャルライブ配信サービス『Pococha』を持つDeNAと手を組むことで、サービスの成長をより一層加速させていきそうです。

そんな『IRIAM』が、「MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)」を策定。自らのアイデンティティと目指す未来像を力強く指し示しました。

『IRIAM』が、サービスを通してつくり上げたい世界とは? その先に見える大きな可能性とは? 生みの親のひとりで、プロダクトオーナーの真辺 昂(まなべ こう)に聞きました。

目次

▼続きは『フルスイング』でご確認ください。

株式会社ディー・エヌ・エーでは一緒に働く仲間を募集しています
同じタグの記事
今週のランキング