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なにをやっているのか

デジタルクリエイティブのスクールや大学を運営
各部門の卒業制作発表には多数の採用担当者やVCが集う
デジタルハリウッドは、四年制大学、専門職大学院、社会人向けスクールやネットだけで学べるオンラインスクールとさまざまな教育機関を運営しています。教育内容は学校によってさまざまですが、技術や知識を提供することがゴールとするのではなく、ここに通われたひとりひとりが自分らしく生きていくことが大切だと考えています。 クリエイターとして海外でも成功されている方、ご自身の想いをプロダクトに反映して起業された方、小さなお子様を育てながらフリーランスのデザイナーとしてスタートされる方、さまざまな方の人生をドライブするきっかけを創っています。

なぜやるのか

クリエイティビティを培う環境を整備する
デジタルハリウッドで学んだネットワークはプロになっても活きる
人工知能が人間の仕事を奪う、かどうかはわかりませんが、私たちの仕事も生活も、たいへんな勢いでデジタルプラットフォームを主軸にしつつあります。そういった社会構造のなかにおいて、コンピュータを用いてそのネットワークのなかで自分の考えを表現することは、もはや”読み書きそろばん”のうちであるといえます。 人々が自分らしく生きていくうえで、デジタルクリエイティブを表現力として身につけることは、これからの時代を生きていくうえで、大変なチカラとなることは間違いありません。

どうやっているのか

コミュニティを維持することも学校の大切な役割です
社会人向け専門スクール、大学、大学院、オンラインスクール、プログラミングスクールなど、事業部ごとにターゲットや商品は異なります。しかし、私たちが、産業界から招へいした優れた教員や講師と、意欲のある学生・受講生をマッチングするためのプラットフォームであることは変わりません。 学校としての体験値と学習効果を最大化するために、スタッフは日々社会の変化を予測し、教材のアップデートや開発も行います。もちろん、入学された方々の学習進捗を把握し、これから入学しようとお考えの方々の悩みや迷いに向き合うことも大切な仕事です。 学校運営業務といっても、クリエイティブ業界の需要や動向を厳しく見極め、即戦力としても通用する人材を育成しますので、スピードをもって主体的に推進していくことが求められます。また年齢や社歴を問わず社員に裁量が大きく、周囲の助けを得ながらも、自分の考えを業務に反映できる社風があります。

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