ダンサーが挑む「新しいスタンダードを作るしごと」

今日は自称、温度低目のヒップホップダンサーこと小川さんです。

■あなたの上司を紹介してみてください
「青い炎を灯している上司」
見た目はガツガツしていそうな人ではありません。
表には出ていなくても誰よりも情熱をもって、自分にストイックな方です。

自分が目指したいと思うロールモデルの一人。
情報量、営業力、スタンスなど全てが尊敬できる上司です。

■自己紹介をお聞かせください

小川悠稀と申します。

左利きのAB型。第一印象は「体調悪そう、気だるそう」と言われます。

あまり表には出しませんが、超負けず嫌いです。

自分がやると決めたこと、好きなことに対しての馬力は誰にも負けません。

好きなことはストリートダンスとHIPHOP。好きな音楽をかけながら踊るのが楽しくて仕方ないです。。

■あなたの仕事をかっこよく言うと?

「新しいスタンダードを作るしごと」

新しい価値を生み出す便利なサービスを、世の中に生み出していくことに意義があるとこの仕事を通して感じました。

Social adも今後の世の中で当たり前になるようなサービスになってほしいです。

1つのサービスができあがっていくのが間近で体感できる仕事です。

■その仕事で身についた力は?

「自分原因論で考えること」

営業がうまくいかない時に、単純に環境や顧客のせいにせず「自分はなにがだめだったんだろう」と考えることで課題がどんどん生まれました。

その課題を一つ一つクリアしていくことで、すこしずつ成長することができました。

毎日学ぶことばかりです。

■どんな人におすすめの仕事ですか?

「自分で考えて行動できる人、野望がある人」

できたばかりのサービスであり、ビーコンはさまざまな可能性を秘めているので、自分のアイデア次第で面白い顧客との取引ができるかもしれません。なんでも聞かず、自分で考えながら働けると楽しいですよ。

あとは野望があれば、どんな仕事でも楽しめます。


小川さんがはたらくインターンはこちら。

インターン
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【事業内容】 「人、AI・RPAの両面から企業を支援する『労働力の総合商社』へ」 2019年3月、ディップは"Labor force solution company"を新たにビジョンとして掲げました。 日本では、今後の人口減少・高齢化に伴い労働力不足が深刻化するとともに、現在の仕事の多くは、AI・RPAに置き換わると言われています。 これまで我々は、労働力の問題を、"人を募集し採用する"という面から解決・改善してきました。しかし、これからは、従来の事業ドメインを拡大し、"Labor force solution company"へと進化することにより、求人広告を通じた人材採用の支援に加え、AI・RPA を活用したサービスの提供も行う『労働力の総合商社』として日本の労働市場における諸課題の解決にさらに貢献してまいります。
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