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【社員紹介】発展途上の環境で、私がフルスタックエンジニアを目指そうと決めたわけ

こんにちは!ドリームホップの営業担当、永田です。

今回から5回にわたり、この春に入社した社員のインタビュー記事をお届けします!

第1回目は、ドリームホップでWebエンジニアとして働く橋本さんです。


――まずは簡単に自己紹介をお願いします。

橋本です。Webエンジニアとしてシステムの開発をしています。
人生の目標は「自分と自分に関わる人を幸せにしたい」という思いで生きています。
好きなカラーコードは#557788です。笑


――ドリームホップに入社する前はどんなお仕事をされていましたか?

企業の内部で使われている業務システムの開発をしていました。
いわゆるIT系のSESという業界でシステム開発をしていました。


――エンジニアになろうと思った経緯は?

新卒の就職活動で自分は何がしたいのかを突き詰めた時に、ものづくりに携わりたい、手に職をつけたいという結論にたどり着いてエンジニアという道を選択しました。
その時に大学の講義で、C言語のプログラミングがとてもおもしろかったという経験を思い出し、それが原点になっています。


――転職先をドリームホップに決めた理由は何でしたか?

転職の会社選びは以下の観点を重視していました。

  • 自社サービスのシステム開発に携われること
  • 「自分と自分に関わる人を幸せにしたい」という人生の目標と会社の価値観がマッチすること
  • 希望するような技術スタックで開発が行えること

その中でもドリームホップに決めた一番の理由が、会社のValueの一つの「Big Giver」が自分の人生の目標と、とてもマッチしていたことです。
また、開発の使用技術に関しても、希望していた技術スタックで楽しく開発をさせてもらっています。


――現在の業務の内容と力を入れている部分を教えて下さい。

ALARTというシステムのバージョンアップに向けた改修を行っています。
ALARTはストレスチェックの受検とストレスチェックの運用を補佐するシステムです。
システムは作って終わりではなく後々の保守のことも考えて、きれいなコード、きれいな設計を心がけて開発しています。



――入社してみて、ドリームホップに対する印象はどう変化しましたか?

良い意味でも悪い意味でも発展途上だと感じています。
それだけ伸びしろがあり、これをやりたいと提案すれば話を聞いて検討をしてくれる環境だと思います。
開発チームについての話では開発技術の選定やCI/CD、チームビルディング等、課題(自分の考えを提案して取り入れてもらえる余地)が多くあると思います。
直近でも、設計にDDDを取り入れるかということで熱い議論が交わされていました。


――今後仕事においてどのようなビジョンや目標を設定されていますか?

まずエンジニアとしては、①フルスタックエンジニアを目指すこと、②データ分析の業務を遂行できるようになることです。

ドリームホップの一員としては、HR領域の知見や業務知識を理解して事業企画や提案を行えるようになることです。


――入社を検討されている方に一言お願いします。

システム開発でこんな技術を取り入れたい、チームビルディングでこんな取り組みを取り入れたいといった熱い思いを持った方、一緒に働きませんか?



ありがとうございました!


橋本さんの今後の活躍に乞うご期待です!

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