こんにちは、株式会社イーディーエー コーポレート部の高嶋ですꕤ
今回は、北海道拠点拡大チームのリーダーである
エンジニアの相馬さんにインタビューをさせていただきました!
異業種からのキャリアチェンジの参考になればと思いますので
ご興味のある方、ぜひご覧ください◎
① 今のお仕事に至るまでの道のりをおしえてください。
私のキャリアは、大手企業の総合職から公務員と、いわゆる「安定」の道を歩んできました。新卒時代に配属先で短期間経験したシステム開発の楽しさがずっと心にありましたが、職務転換や転職を経て、気づけばITとは無縁の世界に。
転機は30歳を目前にした、同期の転職でした。「自分はこのままの経歴でいいのか?」という将来への強い不安が込み上げたとき、まず思い出したのは、かつて感じた「自分の手でシステムを創る喜び」だったんです。その衝動を無視できず、働きながらスクールへ通い、エンジニアへの転身を決意しました。
前職ではWebエンジニアとして入社したものの、主な役割は他社との調整役。実務から遠ざかるもどかしさが募る中、「もっと自分の手で、ゴリゴリ開発に没頭できる環境」を求めて出会ったのが、EDAでした。
②今のお仕事内容を教えてください。
現在は、大手飲食チェーンの公式アプリの保守・開発プロジェクトにおいて、念願だった「開発の最前線」を走っています。
やりがいは、自分が書いたコードが何万人ものユーザーの体験を変え、その反響をダイレクトに感じられることです。かつての調整役時代には味わえなかった、「自らの手でプロダクトを動かしている」という確かな手応えが、今の私の大きな原動力になっています!
③ EDAのいいところを教えてください。
まずパッと思いつくのは、とにかく「人がいい」ことですかね。コミュニケーションが取りやすく、何か相談しても嫌な顔をする人が一人もいません。
制度面では、リモートワークとフレックス制度(ズレ勤制度)がしっかり浸透しているのが魅力です。僕は朝型人間なので、フレックスを使って「朝早くから業務を始め、早めに切り上げる」など、自分のリズムで働けています。会社全体にこの多様性を認める空気があるのは、本当にありがたいですね。
④ どんなことを大事にお仕事をされていますか?
システム開発は一人で完結するものではなく、チームプレイです。だからこそ、「メンバー全員が気持ちよく働ける環境」を1番大事にしています。 例えば 誰かが、”次は何をすればいいんだろう?” と迷ってストレスを感じないよう、スケジュールを共有したり、積極的に声がけをしてサポートしたり。コミュニケーションとプロジェクト運営の両面で、スムーズに、かつ楽しく進められるよう意識しています。
⑤ ズバリ! ”一緒に働きたい方” ってどんな方ですか?
スキルももちろん大切ですが、それ以上に「みんなで頑張っていこう!」と思える方と一緒に働きたいです。 技術は後からついてくるものですし、EDAにはポテンシャル採用の枠もあります。1人で抱え込まず、チームの力を信じて助け合い、支え合える方なら、きっと楽しく成長できるはずです。
⑥これから応募される方へ一言お願いします!
EDAは、やりたいと手を挙げたことに対して、本当にやらせてくれる会社です。「経験が少ないから無理かも」「この言語は触ったことがないから…」と不安に思う必要はありません。
僕自身、入社前は「本当に開発ができる環境なのか」「リモートでちゃんと成長できるのか」という不安がありました。でも入ってみると、しっかりとしたメンター制度や振り返りの仕組みがあり、着実にステップアップできていると感じます。
もし今、自分の環境に悩んでいるなら、ぜひ一度お話ししましょう!
EDAなら、あなたの「挑戦したい」という気持ちを、チーム全員でバックアップします!
\ 相馬さん、ありがとうございました! /
EDAでは、異業種から開発職へキャリアチェンジしたい方を募集しています!
あなたのこれまでのキャリアを“リセット”するのではなく、エンジニアとしての新しい武器に変えていきませんか?
ご興味をお持ちいただけた方は、ぜひカジュアル面談でお待ちしております。
最後までお読みいただきありがとうございました!ꕤ