新卒で9人の企業に入った2年目が振り返る、入社1年目との違い

こんにちは。イードアの採用担当でございます。
本日は、新卒2年目の佐藤さんに2年目の1年間がどのような年になったかインタビュー致しました。

私が入社した時は9名の仲間が今では20名の組織になりました。一緒に働く仲間がこの1年で2倍に増えたことは非常に新しい気付きを得られます。一方で、会社が大きくなるということはそれだけ自分も会社を創っていく当事者意識を持たないといけないことに気づかされました。それに伴って自分の仕事だけの狭い範囲の悩みではなく、会社を創るとは?文化、社風とは?会社を創る一人として自分は何のためにいるのか?そして何ができるのか?ということを考えるようになりました。


2年目の今は、会社の方針や経営にも参加しています。会社創りをする当事者として一翼を担っているからこそ、クライアントが抱える経営課題の深層を伺えるようになったと感じています。そのようなお話ができるからこそ自分の価値観はさらに鍛えられ、仕事がより一層楽しくなりました!
同時に、仕事をする中で自分が大切にしたいことが見えてきたと思います。それは人の「思い」があってはじめて社会は成り立っていること。イードアの仕事を通して強烈に認識させられました。経営者様の意思決定の支援を通じて、自分自身もしっかりと自分の「思い」を持ち続けたいと考えています。

彼の新卒入社1年目当時のインタビューは
コチラ( https://www.wantedly.com/companies/edoa/employee_interviews/49183 )

以上、新卒2年目社員の軌跡でした。
皆様のご参考になりましたら幸いです。

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