そもそもビッグデータとは?
今更質問しにくので、得意の検索で探してみました。「****」検索ポチッ!
検索結果。。。
総務省のホームページには「ビッグデータは、典型的なデータベースソフトウェアが把握し、蓄積し、運用し、分析できる能力を超えたサイズのデータを指す」という結果。
つまり、一般的なコンピュータや個人レベルではとうてい扱いきれない、膨大なサイズのデジタルデータのこと。
・・・では、そんな膨大なデータは、一体どこにあるのでしょうか?
ブログや動画サイト、TwitterなどのSNS利用者の増加で、以前まではネット上には文字=ワード。
でしたが、スマホで撮影した高画質且つ大容量の写真や動画、音声など様々なデジタルデータが混在するようになりました。
つまり、ネット上に存在する多種多様なデータを一つとして捉えたのが、ビッグデータのようです。
・・・では広告を扱う企業はこれをどう活用していくのか?
①Google:検索サービス&電子商取引
②Facebook:大量データと解析と同時処理の活用
③Amazonや楽天:顧客データ分析で顧客毎におすすめ商品を表示など
スマホ一つ持ってさえいれば、安全かつ快適な暮らしが保証される、
そんな時代になっていくんでしょうかね。
未来を想像するのは楽しいですね。終

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