1
/
5

なにをやっているのか

感情データを分析し、顧客体験・従業員体験の改善へつなげます。
約600社の実績を基にCXMのノウハウをご提供しております。
モノ消費からコト消費へ。消費者が企業のサービスや商品に関連する一連の「体験の価値」を重視するようになった昨今、その体験の価値をいかに向上させるか?は、企業の大きなミッションとなりつつあります。 私たちは「エモーション × データで、三方よしの社会を実現する力になる」ことをパーパスに掲げ、大きく2種類のサービスを提供しています。 顧客体験価値を向上させる活動(CXM)の支援サービスである「EmotionTech CX」と、従業員の自社に対するエンゲージメントを向上させる活動の支援サービスである「EmotionTech EX」。 ■EmotionTechのサービスの流れ ・顧客体験/従業員体験の流れを整理した上でアンケートを実施 ・感情データ(ロイヤルティデータ)をシステムやアナリストが分析して可視化 ・その結果を基に課題を特定し、顧客体験/従業員体験の改善へつなげます 企業収益と関連性が強いとされるロイヤルティ指標「NPS®」を活用して、いちお客様からファンへとステップアップしてもらうためのアイデアを提供していく、従業員の「自社で働くことへのことへの満足度」をあげていくためのポイントを導き出すことが私たちの役割です。 【参考情報】 ・サービス紹介動画:https://youtu.be/fpcdEAITjM0?feature=shared ・導入事例:https://www.emotion-tech.co.jp/case

なぜやるのか

代表の今西です。イキイキしている人であふれる世の中にしていきます!
感情データと体験価値というキーワードで、社会を変えていきます!
ーあなたは、好きの理由、キライの理由をちゃんと説明できますか? 代表の今西です。 私たちエモーションテックは、「好き」「キライ」「お気に入り」「あまり好きじゃない」「苦手」といったような、人が企業や商品、サービスに抱く様々な感情をテクノロジーを使って分析します。 今まで捉えきれなかった感情が可視化されることで、企業とお客様・従業員との間に新しいコミュニケーションが生み出されていく。 少し想像しづらいかもしれませんが、エモーションテックは人々の感情と向き合うことで、人や企業の”幸福度を上げたい”と考えています。 私は前職、ユニクロの現場で店舗マネジメントの仕事をしていました。その経験の中で痛感したのは、サービスの現場はまだまだアナログな要素が根強く残っているということ。売上やコストなど、収益に直結する項目についてはITを使った緻密な管理がされているものの、組織のマネジメントや接客品質の向上などについては、往々にして ”感覚” や”勘”といった属人的な要素によって成り立っているということでした。 しかし、サービス業をはじめとして、人が事業の価値の源泉となっているような多くのビジネスにおいては、人のマネジメントや人が提供するサービスの品質改善こそが、企業の収益に直結する必要不可欠な要素であり、より正確に捉えるべき対象であると我々は考えています。このような思いから、アナログに行われていた従業員と企業、お客様と企業の間のコミュニケーションを独自の技術を使って正確に捉え、改善し続けていくことができるソリューションを提供しています。我々のソリューションが世界中の企業のインフラとなり、従業員・お客様・企業の3方よしの世の中をつくることが我々のパーパスです。

どうやっているのか

◆エモーションテックメンバー 現在80名ほどのメンバーがいます。 ともに会社を成長させていく仲間を募集しています! ◆働く環境・制度 -自己成長・学習支援 -書籍購入制度、検定受験補助、社内有志による勉強会・共有会 -コミュニケーション活性・相互理解 -シャッフルランチ、ウェルカムランチ、チーム・全社懇親会、1on1、ファミリーイベント(任意) -柔軟なワークスタイル -コアタイムのないフレックス制、リモートワーク可(出社・リモートのハイブリッド)、他拠点のWeWork利用可能、時短勤務選択可能