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なにをやっているのか

グッドデザイン賞を受賞したビジネススキーム
ビックデータ解析技術でエネルギー産業の活性化を推進しています。
ENECHANGEは「エネルギーの未来をつくる」をミッションに掲げる、英国ケンブリッジ発の脱炭素テック企業で、2020年12月に上場しました。 いま、エネルギー業界は、「エネルギーの4D」(自由化・デジタル化・脱炭素化・分散化)という4領域におけるイノベーションが求められています。 ENECHANGEは「自由化」を契機に2015年に創業し、現在は、家庭・法人向けの電力切り替えプラットフォーム「エネチェンジ」「エネチェンジBiz」を提供するエネルギープラットフォーム事業と、エネルギー業界に特化した垂直型SaaS事業を展開するエネルギーデータ事業の2軸で事業を行っています。 遠い国の話であった脱炭素革命も2022年はいよいよ日本においても自分ごとになると考えています。 そして、EV充電インフラなどの新しい取り組みも始まっています。 ▶これを見ればわかる!ENECHANGEのこと 1.エネルギーの4Dでイノベーションを起こし、脱炭素社会を実現するのが我々エネルギーテックの役割! https://www.wantedly.com/companies/enechange/post_articles/303364 2.巨大なエネルギー業界をドライブさせる存在でありたい / ENECHANGEの創業ストーリー https://www.wantedly.com/companies/enechange/post_articles/132378 3.ウィズコロナ時代におけるENECHANGEグループの働き方改革宣言! https://www.wantedly.com/companies/enechange/post_articles/238303 4.ENECHANGEプレスリリース https://enechange.co.jp/news/press/ 5.ENECHANGE決算説明資料 https://enechange.co.jp/ir/library/presentation/ 6.ENECHANGEエンジニアブログ https://engineer.enechange.co.jp/

なぜやるのか

ENECHANGEストーリーが飾られているオフィス
会社のValueは会議室名になっており、日々Valueへのコミットをしています。
「エネルギーの未来をつくる」 ―CHANGING ENERGY FOR A BETTER WORLD みなさんもご存知かもしれませんが、 2016年4月には電力が、 2017年4月には都市ガスが自由化されました。 これにより電力・ガス・通信など変化が起きにくいと言われる「社会インフラ」が大きく動き、わたしたち消費者も自由に「でんきを選べる」ようになったという大変革が進行中です。 エネルギーという巨大な社会領域を「より幸せなかたちに再構築」する。 インターネットの力で、私たちがその素敵なミッションを実現できると信じています。

どうやっているのか

綺麗なオフィス -Mtgスペース
本棚には「知りたい」を勉強できる書籍が並んでいます
▶3つのValue 1. IMPACT DRIVEN - インパクトがあることをやる 中期的な視点をもって、エネルギーの未来に大きな価値を与えられることに取り組みます。「エネルギーの4D」すべての領域において、世界的視野をもって事業展開していきます。 2. GO AGILE - 素早く実行し結果から学ぼう リーダーシップを発揮し、仮説を立て、失敗を恐れず素早く実行し、結果から学びます。 変化に対応して改善を繰り返し、最高の成果を出します。 3. BE OPEN - オープンであれ 良いことも悪いこともオープンに共有します、また共有可能な環境を作ります。 お互いの意見を尊重し、建設的に議論することで、チームの成功に向かいます ▶ENECHANGEの社風 組織サーベイで従業員の約7割が「自由と裁量がある」「職場の雰囲気が良い」「社会的意義を感じる」と回答。成果にフォーカスした健全な環境で業務に取組んでいます。 毎月従業員サーベイを実施しており、能力発揮がされ、やりががいのある職場を目指しています! ▶その他ENECHANGE情報 ・2020年12月東証マザーズに上場 ・デロイトトーマツの「テクノロジーFast50」に4年連続ランクイン ・経営者は欧州のフォーブス誌「注目の若手起業家30人」に選出 ・Google/P&G/GREE/Gunosy/Deloitte/SoftBankなど出身者活躍中