What we do

日本初のフリマアプリ「フリル」
受付ではフリマアプリ「FRIL」を模した、5周年ケーキがお出迎え

株式会社Fablicは、現在国内で1000万ダウンロードされているフリマアプリ『ラクマ(旧フリル)』の開発・運営をしています。 2012年7月より日本初のフリマアプリとして『フリル(FRIL)』をリリースし、以降成長を続け、スマートフォンアプリによる個人間売買の文化を築く先駆けとなりました。 2014年9月には約10億円の資金調達を実施、2016年9月には楽天グループ入りを果たしました。 2018年2月には楽天のフリマアプリ「ラクマ」と統合し、サービス名を「ラクマ(旧フリル)」へと改名。 今後も新たなチャレンジを続け、更なるサービスの拡大や新サービスの立ち上げを目指しています。 ・ラクマ(旧フリル) https://fril.jp/ [ 参考記事 ] - 僕がフリマアプリを創った理由 ( 弊社代表ブログ ) http://shotahorii.com/diary/whycreatedfreemarketapp/ - 元祖フリマアプリ「Fril」、楽天が運営会社のFablicを数十億円で買収へ http://thebridge.jp/2016/09/fril-will-be-acquired-by-rakuten - Google主宰「AndroidDeveloper Story」選出時の紹介映像 https://www.youtube.com/watch?v=PZqzvs-AXYA ※アプリデベロッパーとしても高評価をいただき、  Googleからは2度の年間ベストアプリを受賞しました。 - [開発者ブログ]「inFablic」 http://in.fablic.co.jp/

Why we do

自由に落書きできる黒板とフリーコーヒー
開放感のある社内はカフェをイメージ

fabulous(とてもすばらしい;驚くべき)、-holic (…中毒者)。 ”Fablic"という社名は、この二語を組み合わせた造語です。 「素晴らしいサービスをつくる中毒者集団でありたい。」 「中毒的に使われる素晴らしいサービスをつくり続けたい。」 そんな想いを込めて、結成されたチームです。 スマートフォンの普及により、個人間で簡単かつ安全にモノを売買できると考え、日本で初めてフリマアプリをつくり、今では本当に多くの人々に使ってもらえるサービスになりました。 ユーザーにとって「本当に必要とされている」サービスをつくり続けて、より多くの人々の生活を豊かにしたいと思っています。

How we do

定例MTGはなし、スタンダップデスクで素早く共有
開発サイクルにユーザーヒアリングを組み込んでいます

『ユーザーを中心に考える』 Fablicにはユーザー体験にフォーカスする文化が根付いています。 フリマアプリ『ラクマ(旧フリル)』の開発もはじめは地道なユーザーインタビューから始まりました。 サービスリリース後も座談会を続けたことがきっかけで、今ではアプリのヘビーユーザーからCSスタッフを募集・採用しているため、『振り返ればユーザーがいる』開発・企画環境があります。 最初から最後までユーザー体験をすべて見る。 細部まで徹底的に気を配る。 みんな『どうしたらより良いサービスをユーザーに届けることができるのか』をそれぞれの立場から考えている、インターネットサービスを作り出すことが大好きなチームです。

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