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覗き見!フェズのお仕事 〜総合職:リテイルテック営業〜

皆さんこんにちは!

フェズのPR、「フェズP」こと佐藤と申します!

フェズに興味を持ってくれた方から「仕事内容を具体的に知りたい!」と要望をいただいたので、各部署の仕事を覗き見していく第4弾!

今回は、プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社(P&Gジャパン)、ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社にて主要カテゴリーのトレードマーケティングマネージャーとして、20を超える新製品開発に携わった後、フェズに入社した井本さん。

現在、リテイルテック事業部の営業企画として小売業のデジタル推進を行う彼の業務を覗き見!!

今日のスケジュールを教えて下さい!

6:00 起床/起きて5分で走る
7:00 出発
8:30 商談先のカフェにて仕事
10:00 商談
12:00 減量飯
13:00 後輩レクチャー
16:00 採用面接
17:00 社内MTG
18:00 読み表更新
19:00-22:00 趣味の時間/トレーニング・仕事・飲み



営業の魅力って?

魅力は3つ!!

  1. コミュニケーションが武器になる。
    1. おしゃべりが好きなので、コミュニケーション自体が武器になることは面白い。ロジックだと1+1=2みたいに絶対答えがあるけど、営業は答えがない。コミュニケーション次第で状況を打開できるところも魅力。
  2. 個人に対しての評価・ありがとうがもらえる。
    1. 商品がいいから売れるとか、商品の良さで評価されるのを超えて「井本さんがいい」「井本さんでよかった」と言ってもらえるのが営業。
  3. 結果がわかりやすい。
    1. 自分がやったこと、やらなかったことがクリアに分かる。やっても結果が出ないこともあるけど、やらなかったら結果が出ない。やればやるだけ数字として見えるのが面白い。

営業を選んだ理由、きっかけ

正直、大学生のときは営業になろうとは思ってなかった。
きっかけは就活で適性検査をしたときに営業が向いてるって書かれていたこと。
頭をロジカルに使うことをしたかったから、マーケとかファイナンスかなと思ってたけど。

当時は商社に行きたかったから、広い意味では営業に向かってたのかも。
ただ、「営業」という職種を意識したのはそのとき。
思い返してみたら家族みんな営業だったし、営業と向き合った今では自分は営業なんだなって思ってる。




営業をしていて嬉しいことと難しいことを教えて下さい!

会社の看板がない現状で、クロージングの嬉しさが全然違う。
強い商品がないなかでどう相手に伝えるか工夫しているので、自分に賭けてくれたことが毎回嬉しい。

ただ、我々はいま、世の中に無い新しいものを売っているから、クライアントも予算をどこから出すか議論したりしていて。
これって、今まで誰もやってきていないことの証明ではあるけど、既存の枠組みが無い中でフィットさせていくのが難しいことかな。

フェズに入社してみてギャップはありますか?

ございません。笑

入社前にフェズの社員と話す機会があったし、リテイルテック事業部のみんなとはちょくちょく会っていたので。



フェズのメンバーってどうですか?

成長意欲が高いのは印象的!
フェズを”スタートアップ企業”と認識して入ってくる人は覚悟を持ってきているからね。

加えて、上層部の目標シェアも上手いし専門性も高い。経営に対しての考え方をこまめに語ってくれることとか、彼らが長年培ったノウハウを教えてもらえることとか。
話すだけで視座の高いインプットができる環境は刺激的じゃないかな。

もう一つ印象的なのは自分で考える力が強いこと。
物事が完成していない、やり方が決まっていない、試行錯誤しなきゃいけないって状況だから、トライアンドエラーをしながら内省している人が多いよね。自分でつくっていくんだ、という気概を感じる。

今後井本さんはどうなっていきたいですか?

秘密。笑

入社したら語るよ!!

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