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フォーイットには自分の成長に繋がるフィールドがある。「チャレンジする覚悟はありますか?」

こんにちは。フォーイット採用担当です。

今回は、国内アフィリエイトプラットフォーム“高収入パートナーからの満足度9年連続No.1”の「afb」を運営する広告事業本部についてご紹介します。執行役員N氏と、事業本部長のM氏にafb事業の魅力や組織体制、今後のビジョンなどについてインタビューしました。




広告事業本部
執行役員
N氏
2008年株式会社フルスピードに入社。広告主に向けてのコンサルティング業務を担当し、2010年フルスピードの分社化に伴い株式会社フォーイットへ。その後広告運用チームのマネジメントに従事したのち、2015年執行役員に就任。現在は広告事業本部におけるサービス全般の企画開発、運用、課題改善などに従事し同事業本部を管掌する。





広告事業本部
事業本部長 
M氏
前職でのWEBマーケティングのノウハウを活かすため、2015年に株式会社フォーイットへ入社。
広告主に向けた運用コンサルティング業務を経験したのち、わずか3年半で副部長へ昇格。現在では、事業本部長として新規セールス、広告運用、サイト運営コンサルティングを行う3部門全体を取りまとめ、チームで大きな成果を出すため指揮を取っている。


-広告事業本部の事業内容について教えてください-

N氏:
私たちの仕事は、広告主とサイト運営者をマッチングして繋いでいく、いわゆる“ASP”(アフィリエイト・サービス・プロバイダー)と呼ばれるものです。そして、展開しているサービスとしてはアフィリエイトプラットフォームの「afb」をメインに運営しています。

afbでは、広告運用をサポートする部門、サイト運営者のサポートをする部門、そして新規セールス部門の3つのセクションが連携しサービスを運用しています。

広告運用のサポート部門では、広告主のアフィリエイトマーケティングを成功に導くため、いかにサイト運営者に広告を掲載してもらいユーザーに商品やサービスを申し込んでいただけるかを考え、企画提案するのが主な仕事です。色々なサイト運営者がいるので、どうメディアプランニングをするのかが重要になりますね。

その為にも、広告主がどんなデジタルマーケティングの戦略を考えていて、アフィリエイトをどう使おうとしているのかを理解していないとプランニングが出来ないので、広告主へのヒアリングがとても重要です。それを基にベストな施策提案が求められます。

また、サイト運営者側のチームは、いかにサイト運営者のメリットを考えながらメディアに広告掲載してもらえるかを企画提案するのが主なミッションです。

具体的には、ユーザーに商品購入やサービス利用をしてもらうために、ユーザーファーストなコンテンツやメディアを作っていく必要があるのですが、そのためにコンテンツ案を提案したり情報提供したりすることが重要です。最終的には、広告主とサイト運営者がWIN-WINの関係になるように上手く調整できるかが大きなポイントになりますね。


-お2人が考えるアフィリエイト広告事業のやりがいや魅力はなんですか?-

N氏:
やっぱり商品などが受注に至たり、広告主から「いいサービスだね」と言っていただけた時にやりがいを感じますね。あとは対外的な評価ですが、afbが利用満足度率NO.1をいただけることで充実感と、さらに頑張ろうという気持ちになれます。



M氏:
アフィリエイト広告って誰か1人がいい思いをするのではなく、全ての人にWIN・WINな関係で成功をもたらす、人に喜んでもらえるサービスなんですよね。だからこそ、事業部としても広告主側とメディア側の全員が同じ方向を向いて、個人としてのチカラではなく、組織として成果が出せたときに大きなやりがいを感じます。やはり会社の評価も、いかに全体で成果を出せるか。をメインに見ていますからね。


-トップセールスの方で売上はどのくらいになりますか?-

M氏: 売上の高いメンバーで1億円くらいの売上となります。担当商材としては平均70商材で、多いメンバーで100商材くらいですね。


-働く環境や組織はどんな雰囲気ですか?-

M氏:風通しはめちゃめちゃいいと思います!私自身も上司に対して発言を我慢するということはなかったです。何でも相談できる環境です。

「出る杭を打たない!」という会社ですよね?(笑)

N氏:
そうですね。
やはり現場での情報やコミュニケーションはとても大事だと思っています。数字は現場が作っているからこそ、その声を無視するわけにはいかないですね。

お客様への価値の提供、顧客満足向上という想いは根付いているので、思い付いたアイディアや意見があればどんどん声を上げもらえる環境を意識しています。

M氏:
あとは、年功序列ではなく若くても結果を出せばキャリアアップもできる会社ですね。




-M氏は何歳で部長職に就きましたか?-

M氏:
私は29歳の時です。でも、私よりも若いメンバーで管理職になった人もいますよ。


-N氏はどんな期待を持って20代の若いメンバーを評価されていますか?-

N氏:
実績はもちろんですが、責任感や覚悟があるかを見ています。
管理職になると自分で事業を伸ばしていくので、試行錯誤しながら自ら考え、行動し、やり遂げ、最後には責任を取る覚悟があるかどうかが評価のポイントですね。

-広告事業部はどんなメンバーが多いですか?-

N氏:
一言でいうと、「いいやつ」が多いですね。(笑)
思いやりの精神を持っている人が多い印象です。ひとりで頑張るというスタイルよりはみんな一緒に頑張っていく雰囲気です。



-お2人が目指す今後の事業の展望や目標は?-

N氏:
我々は業界内でも認知度が高く、トップクラスまで成長してきました。
afbも高収入パートナーからの満足度9年連続No.1など対外的な評価をいただいていますが、今後は“真っ先に選ばれるサービス”にしていきたいと思っています。

その為には、マーケティングの領域に注力し、選んでいただける土台を作っていくことが目標であり課題ですね。今までのスピード感は大切にしつつも、戦略的に体系立ててより高い成果を出していきたいです。

M氏:
私もNさんと同じですね。
アフィリエイト事業でいうと、実は競合は100社以上ありますが、アフィリエイトは参入障壁が低く新興企業が一点特化型で入ってくることがあります。そこに対して、我々は広告側やメディア側へも事業展開していき全方位的にプロダクトでの差別化を図かり業界内で唯一無二の存在になりたいと思っています。

-最後に、どんな方と働きたいですか?-

N氏:
色々なチャレンジができる環境が整っているので、自分の成長に繋がるフィールドがあります。
だからこそ、「自分がやるぞ!」という“ガッツのある人”が仲間になってくれると嬉しいです。

M氏:
主体性やチャレンジ精神のある人がいいですね。
“一旗あげたい”と思えるような上昇志向や達成意欲のある人。

N氏が言うように、チャレンジできる環境も制度なども出来てきて働きやすい環境です。
でも、「自分だったらこうしたい!」とか、「こうすればいいのに!」と思ったら変えられる柔軟性もあるので、意志のある人は活躍できる会社だと思います。

N氏:
確かにチャレンジできるのは、フォーイットの文化ですね。
変化が速い世界なので、常にチャレンジしていく必要があるんです。現状維持は衰退の始まりですから。チャレンジしてみないといいのか悪いのかもわからないじゃないですか。

M氏:

「チャレンジする覚悟はありますか?」

と、このインタビューを見てくださっている方にお伝えしたいですね。(笑)
もし一緒にチャレンジしていただけるなら、是非仲間にお迎えしたいです。





-あとがき-

最後まで読んでいただきありがとうございました!
弊社のafbを運営する広告事業本部の魅力は伝わりましたでしょうか?

アフィリエイト広告事業としても、組織としても「全体最適」を意識し、関わるすべての人に喜びと成功をもたらす広告事業本部。

「自分だけが幸せになるのではなく、みんなが幸せになれることを考えている」と事業部の責任者であるN氏とM氏が語る姿がとても印象的でした。

今後も更なる成長を目指すフォーイットのアフィリエイト広告事業に“チャレンジしたい!”と思ってくださった方は、採用サイトからのご応募お待ちしています!

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