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デザイン

枠にとらわれない設計の世界へ。クライアントと直接向き合うという選択ーーー【社員インタビュー】小山内翔多

Fortec Architectsの魅力は? 転職を考えたきっかけと、Fortecを転職先に選んだ理由は何ですか?実際に入社した後の印象を教えてください。Fortec Architectsはどんなカルチャーを持っている会社ですか?また、どんなメンバーと一緒に働きたいですか?日々、どのような働き方をしていますか?この先、Fortec Architectsでやってみたい / 実現したいことは何ですか?Fortec Architectsの魅力は? 転職を考えたきっかけと、Fortecを転職先に選んだ理由は何ですか?転職を決めたのは、Fortec Architectsには意思決定をするクライアン...

建物のサスティナブルデザインは、「美しさ・合理性・ストーリー」で決まる

はじめに:建物における「サスティナブルデザイン」とは?「建物」と省エネルギーやSDGsといった「環境テーマ」は、切っても切り離せない関係にあります。そのなかで、建物が果たすべき役割は、「自然に逆らわず、共存すること」、そして「自然と人間が互いにストレスなく共生できる器になること」です。つまり、”自然と人間の関係を豊かにする建物のデザイン”こそが、建物における「サスティナブルデザイン」の本質であると考えています。私が得意とするアプローチは、物理法則や数値シミュレーションに基づいた環境エンジニアリングです。しかし、建物の設計においては、「美・文化・都市・経済的なコンテクスト」を幅広く捉える視...

ハーバード大学による最先端建築DX教育~日本における建築DX普及のヒント

※本記事は、建設DX研究所の記事に一部編集を加え、転載しています。【はじめに】ものごとが急速に変化する時代の中、様々な業界でデジタル化が進んでいます。DXを推進する動きは、建設業界も例外ではなく、特にコロナ禍を受けてその必要性への注目が高まっています。他方で、建設DXの日本における普及はまだ道半ばというのが実情です。今回お話を伺うのは、株式会社竹中工務店の川島宏起様と、Fortec Architects株式会社の大江太人様です。お二人とも、アメリカのハーバードへの留学経験をお持ちです。本記事では、米国の最先端の建築DX教育や日本との違いという視点から、日本における建設DX普及へのヒントを...

プロフェッショナルが変われば社会はもっと良くなる

※本記事は、WealthPark研究所の記事に一部編集を加え、転載しています。Fortec Architects 代表取締役 大江太人(おおえ たいと): 東京大学工学部建築学科において建築家・隈研吾氏に師事した後、株式会社竹中工務店、株式会社プランテック総合計画事務所(設計事務所)・プランテックファシリティーズ(施工会社)取締役、株式会社プランテックアソシエイツ取締役副社長を経て、Fortec Architects株式会社を創業。ハーバードビジネススクールMBA修了。建築士としての専門的知見とビジネスの視点を融合させ、クライアントである経営者の目線に立った建築設計・PM・CM・コンサル...

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