「どうやっておもしろい企画思いつくの?」に答えた天才マーケターたちに、頷きが止まらない。

多くの企画者が「バズる」を意識したことがあるはず。

そもそも「バズる」とはなんなんでしょう。

天才マーケターいわく、「バズを作る=社会にメッセージを送る」。

だから「定量のゴール(どれくらい読まれたかなど)だけでなく、目的に対してどうコミットするかが大事。だからバズるかどうかという視点はあまり重要視していない」と。





本質がズレているということですね。

ハッと気付かされる回答。


こんなやりとりが繰り広げられたのは、

定期的に弊社主催で開催しているMarketing Studio by FREE WEB HOPEの、9月25日の回。

かなり濃くて、かなり世の中にインパクトを与えている方々をお招きしました。

モデレーター:飯高さん(株式会社ホットリンク)
パネラー:牧野さん(株式会社カラス)
パネラー:高山さん(株式会社おくりバント)
パネラー:安江さん(株式会社ディー・エヌ・エー)


結構胸に響くのは、「良い企画をつくれる人間とは?」についての回答たち。

自分のことや自分の人生について考えていない人は、良い企画をつくれない。



日常すべてのことを「経験」として学びを得る。

それができるかできないかで、人間大きく差がついてくるんでしょうね。

地理も積もればですから、24時間(実際に起きている時間は16時間としても)×365日。頭を回転させているか、何も考えずただ時間を過ごしているか。



こうやって学びを得られる環境に脚を運ぶと、自分が変わるいいきっかけをもらえます。

9月25日のMarketing Studioのレポートはこちら:https://note.mu/marketing_fwh/n/ncfd4c8adc8c6

当日は、Twitter実況席なるものがあって、担当の人がひたすら#マケスタでセミナーイベントのことを(内容とか、マケスタの状況とか、感想とかなんでも)つぶやくっていうことをしていました。これもおもしろい企画ですよね!#マケスタを追っていくとダイジェストになってるかんじ。

次のMarketing Studioの”企画”にも注目です^^ 

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