What we do

マーケティングプラットフォーム「b→dash」の開発・提供を自社で行っています
Forbesにも認められたデータテクノロジーカンパニー「フロムスクラッチ」

フロムスクラッチは、ビッグデータ×人工知能を主軸に事業を展開するデータテクノロジーカンパニーです。現在は、マーケティングテクノロジー領域におけるソリューションである、マーケティングプラットフォーム「b→dash」の開発・提供を中心に事業を展開しています。  『ビッグデータ』×『人工知能』×『マーケティング』 これらをキーワードに、世界のマーケティングの常識を塗り替えるようなテクノロジーの開発・推進をしています。 2017年5月に約32億円の資金調達を実施しました。過去には、シリコンバレーのVCをはじめとする有力企業からの調達も実施しており、これまでで総額累計は約45億円に達します。 また、世界的な経済紙であるForbes JAPANからも、2015年、2016年と2年連続で「国内スタートアップ有望株」に選出していただきました。 今後は、人工知能の研究開発、海外展開、「b→dash」の機能強化に加え、我々の強みでもある「ビッグデータの取得・統合」と「人工知能によるデータ活用」の技術を通じ、様々な領域へのサービスや事業展開を予定しています。

Why we do

------------------------------------------------------------------------------- 企業がデータ活用経営を実現し、 先進国が抱える労働生産性の向上という国家課題の解消へ繋げるため ------------------------------------------------------------------------------- ありとあらゆるものがインターネットにつながり、人の属性はもちろん、行動や感情といったデータまでもが取得できる時代が到来しました。検索エンジン、スマートフォン、SNSの普及により、生活者を取り巻く環境は激変しています。 企業でも、大量のデータを効率的に取得・管理するために、グローバルでクラウド化が進んでいますが、デジタル化を推進するために導入している複数のツールを使い「担当者の工数を増やしてしまう」「活用したいデータを直ぐに活用することが出来ない」といった課題に直面している企業も少なくありません。 b→dashでは、"いつでも"、"ひとつで"、"簡単に"という、3つのポイントをおさえることで、企業のデータ活用経営の実現に寄与しています。つまり、「いつでも使える状態にデータを統合し、」「ひとつのツールで完結して業務ができ、」「習熟度に左右されずに誰でも簡単に使える」プラットフォームです。 これらのポイントにより、担当者の工数削減や適切なデータ分析、マーケティング施策をサポートすることで、先進国が抱える労働生産性の向上という国家課題の解消へ繋げています。 <参考URL> ◆Forbes Japan 「データ経営による労働生産性向上が企業の社会的責任になるとき」 https://forbesjapan.com/articles/detail/17141

How we do

フロムスクラッチはマーケティングプラットフォーム「b→dash」を世に広め、世界中の企業のマーケティング活動に変革を起こすという目標を掲げています。2010年に設立してから、当社のビジョンや将来性に賛同頂き、多分野で多大な実績を残してきた方たちが続々と集結してくれています。 「b→dash」は既に、国内有数のビッグデータのプラットフォームになりつつあります。 人間では処理しきれない良質なビッグデータを保有し、さらに国内最先端の人工知能の研究機関との提携を通じて、新たなマーケティングソリューションの開発を推進しています。そのようなプロダクトの開発を支えるのは、優秀なテクノロジーチームです。 また、社外取締役としてはDraper Nexus Venture Partnersの倉林陽氏、リンクアンドモチベーションの麻野耕司氏、戦略顧問としてLINE 前代表取締役社長で、C Channel 代表取締役社長 森川亮氏が就任しており、まさに急成長をしている企業です。

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