伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)様より「2025年度CTCアライアンスパートナー」に認定されました | 株式会社GSI(札幌・東京・福岡・大阪・仙台)
当社は、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)様より「2025年度 CTCアライアンスパートナー」に認
https://glue-si.com/news/ctc-2025/
「今の現場で、自分の成長は止まっていないか?」 そんな不安を抱えながら開発をしているエンジニアは少なくありません。
WEBシステム開発の世界で一生モノの価値を手に入れるため、GSIでは、上流の要件定義から下流の実装、そしてチームを率いるマネジメントまでを「一気通貫したスキル」と捉えています。
今回は、どんな環境でも、どんな技術スタックでも「あなたに任せたい」と言われるスペシャリストを目指せる、当社の業務内容をご紹介します。
案件概要
よくご質問をいただく内容
Q1、製造工程の開発経験がつめるのか?
Q2、技術の幅を広げていけるのか?
Q3、上流工程の経験がつめるのか?
Q4、案件決定までの流れは?
まとめ
GSIの要素別の案件概要については以下。
GSIの業務内容をシンプルに言うと、WEBシステム開発案件がベースとなっており、開発工程をベースに上流~下流をチームで経験できる案件になっていることです。
その上でよくご質問をいただく内容を元に、なぜ市場から求められるスペシャリストに近づけるのかを紐解いていきます。
ここは、まず身に着けていきたい部分になりますよね。
この質問をいただく方はこんな思いをお持ちだったりします。
★GSIではどうなのでしょう?
現在参画している全ての案件で製造工程があり、 限られた工程のみの案件はありません!
元エンジニアが主導で営業活動を行っており、エンジニア目線で案件の取捨選択ができることで、テストだけや保守だけではなく、開発スキルをしっかりと付けられる案件が揃っています。
スペシャリストになるためには、幅広い知識や技術が必要ですよね。
この質問をいただく方はこんな思いをお持ちだったりします。
★GSIではどうなのでしょう?
大手メーカー・SIerとの協業で、様々な技術や業務知識が得られる案件が多数!
案件ごとに言語が変わることもあり、お客様先ごとにプロジェクトの進め方、ドキュメントのフォーマット、コーディング規約などが変わることもあり、多様な現場を渡り歩くことで、エンジニアとしての『引き出し』を増やし、経験値の『密度』が上げることができます。
業界TOPの企業様からも認定を受けております。
一気通貫したスキルを身に着けることも重要ですよね。
この質問をいただく方はこんな思いをお持ちだったりします。
★GSIではどうなのでしょう?
常駐だけではなく受託開発もあるため、 最上流からの経験を積むことが可能!
業界全体として企業によって業務の棲み分けが盛んで、上流フェーズに特化していたり、開発フェーズがメインであったり、保守がメインであったり。各企業で色が出ている部分が多い中で、GSIではシステム開発全体に対して案件参画していることが多く、客先常駐でも要件定義から関わる案件も多く、主導権を握った案件が多数です。
また、各企業との繋がりをより増強するため、事業内容のバリエーションを増やし、営業の増員も行っており、受託開発の割合も多くなっていく見込みです。
ここは、うまくいかず転職のきっかけになる方も多くいますよね。。。
この質問をいただく方はこんな思いをお持ちだったりします。
★GSIではどうなのでしょう?
退職理由や転職軸を考慮し、参画案件については、事前に説明し了承を得た上で提案を行っています!
大手メーカー、Sier様は様々な業界からのお仕事を請けており、SES企業にも様々な案件の作業者の募集があります。
様々な案件があるということは、
など、気になる観点も様々です。
開発メインでやりたいのにテストメインの案件に提案されていたらどうでしょうか?まあ嫌ですよね(汗)
仮にその提案が通った場合、希望と一致しない業務をすることになり、不満が募り、結果その案件から抜けることになってしまうと、その社員もお客様も、関わる全員が満足しない結果となってしまいます。
そのため、GSIでは、提案する案件情報をしっかりと説明し、問題ないという了承を得て提案を行っておりますので、勝手に進めることはありません。
この業界では案件ガチャという言葉もありますが、冒頭でも記載したようにGSIでは、WEBシステム開発案件がベースとなっているため、WEBシステム開発がしたい方からすると、"はずれ"は起きないということです。
なぜ、市場から求められるスペシャリストに近づける業務内容になっているのか、お分かりいただけたでしょうか。
GSIが誇るアーキテクトの矢野さんのインタビュー記事もぜひ覗いてみてください👇
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