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なにをやっているのか

Graffity株式会社では、ARを軸に、新しいコミュニケーションアプリを開発・運営しています。 ARシューティングアプリ『ペチャバト』をリリースし、主に全国の中学生・高校生に遊んでもらっています! ▼ストアURL https://apple.co/2E3Te8j ▼掲載実績 [TechCrunch] スマホで手軽にできるAR対戦アプリ「ペチャバト」はガチで身体を動かすシューティングゲーム https://tcrn.ch/2AgCcRp [THE BRIDGE] Graffity、3タイトル目となるARアプリ「ペチャバト」を正式リリース——エンジェル投資家らから8,000万円の調達も明らかに - THE BRIDGE(ザ・ブリッジ) https://bit.ly/2QN8aPy

なぜやるのか

「ARでリアルをもっと面白く。」 ゲームはただの暇つぶしで つまらない現実から逃げる場所じゃない。 ゲームがあったから出来た友だちがいる。 学んだことがある。 ガチでやるゲームは、いつだって面白い。 GraffityはARを待っていました。 ARがあれば、僕たちはもっと夢中になれる。 スマホ1つで新しい友情が、悔しさが、恋が生まれる。 ARゲームで、僕たちの人生はずっとずっと豊かになる。 そう信じています。 ARを通じた新しい体験を創り続ける、Graffityです。

どうやっているのか

・日常的に実施されるユーザーインタビュー:学生との交流を通して、流行りのモノや変化する感覚をキャッチアップし続ける機会があります。というかそうしないとアプリが作れません。 ・週1プロトタイプ体験会:日々新しいものが開発されるAR領域。実際に触れるARアプリのプロトタイプを体験しながらノウハウの共有、改善点を話し合ったりしています。 ・期末の経営合宿:メンバー全員で3ヶ月毎の振り返りや、会社の今後を確認しあう機会があります。 実際はたこ焼き焼いたり誕生日祝ったりしてます。

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